「ドイツにおけるエネルギー・気候政策と法整備政権交代前後の最新動向」レポ ート

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は
「ドイツにおけるエネルギー気候政策と法整備」
です。

・概要

ドイツでは昨年メルケル首相が退任し、ショルツ新政権に代わったが、新政権は
エネルギー転換推進に関して、前政権以上に野心的な政策を掲げている。
本イベントでは、ドイツの代表的シンクタンク、アゴラ・エナギーヴェンデのマ
ルクス・シュタイゲンベルガー所長代理が「ドイツのエネルギー・気候政策の最
新動向とドイツが目指す脱炭素の姿」を解説し、自然エネルギー財団の一柳絵美
研究員は、2021年12月に公開したレポートから、「ドイツの政策・法整備と今後
の展望」を説明した。本稿ではその内容をお伝えする。


★詳細レポート(12ページ)は下記よりご覧下さい。
http://www.apev.jp/sns/


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このブログ記事について

このページは、WebMasterが2022年2月16日 16:36に書いたブログ記事です。

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