2022年アーカイブ

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は
「第12回日独エネルギー・環境フォーラム『ネット・ゼロ』に向けた都市・自治
体の役割」 レポートです。

・概要

今回で12回目の開催となった日独エネルギー・環境フォーラムであるが、
今年はベルリン日独センターとオンラインのハイブリッド開催となり、
370名の参加者(うち80名はオンライン)を迎え、盛況を見せた。

日独ともに2050年までの脱炭素化に向けて、様々な分野で解決策を模索している
が、中でも日本では国民の90%、ドイツでは75%が都市に住んでおり、
都市は気候変動を止めるための重要なポイントである。
既に、日独の多くの都市では気候中立に向けた目標が制定され、気候に配慮し、
強靭で住みやすい都市への移行に向けた取り組みが行われている。
このことから、今回のフォーラムでは、気候変動に対する都市や地方自治体の役
割や取り組みについて様々な議論や発表が行われた。
本レポートではその様子を抜粋して報告する。


★詳細レポート(11ページ)はSNSよりご覧ください。
https://www.apev.jp/sns/


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 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail:info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
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今回の題は
「Eモビリティ首都会議 2022」 レポート
です。

・概要

本年のベルリンEモビリティ会議は、「ベルリン経済-持続可能なモバイル」を
モットーとして開かれた。
昨年に続き、ハイブリッド開催となったが、ベルリン市庁舎に300名以上、
ライブストリームでは約700名、合計千人以上の参加者を迎え、開催以来、
最大規模となった。
会議では、ビジネスと科学の領域から講演者を招き、ドイツの首都圏の革新的で
持続可能なモビリティに関する講演や発表が行われた。
本稿では、その内容を抜粋してお伝えする。

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今回の題は
「第75回ハノーファーメッセ(国際産業技術見本市)2022 レポート 」
です。

・概要

2020年はコロナウイルスのために中止、昨年はオンライン縮小開催となったハノ
ーファーメッセ。
今年は記念すべき75回目を迎え、オンラインに加え、3年ぶりの現地開催という
二本立て、ハイブリッド形式となった。
4日間の開催期間中、7万5千人が現地に赴き、オンラインでの参加者は15000
人に上った。
「デジタル化と持続可能性」をテーマとし、世界60か国から約2500の企業が様々
な製造、ロジスティック、モビリティ関連の最新技術を展示し、600超の講演と
パネルディスカッションも開催された。
特に水素は鉄鋼・化学産業におけるエネルギー貯蔵や気候変動への対応策として
大きな可能性を秘めていることから、フォーラムも組まれ、実に参加企業の10社
に1社は水素のみを扱った展示を行った。

本レポートでは、オンラインライブストリームで視聴したフォーラムやプレゼン
テーションを中心に内容をご紹介する。


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今回の題は
「ドイツにおけるエネルギー気候政策と法整備」
です。

・概要

ドイツでは昨年メルケル首相が退任し、ショルツ新政権に代わったが、新政権は
エネルギー転換推進に関して、前政権以上に野心的な政策を掲げている。
本イベントでは、ドイツの代表的シンクタンク、アゴラ・エナギーヴェンデのマ
ルクス・シュタイゲンベルガー所長代理が「ドイツのエネルギー・気候政策の最
新動向とドイツが目指す脱炭素の姿」を解説し、自然エネルギー財団の一柳絵美
研究員は、2021年12月に公開したレポートから、「ドイツの政策・法整備と今後
の展望」を説明した。本稿ではその内容をお伝えする。


★詳細レポート(12ページ)は下記よりご覧下さい。
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