べバストサーモ アンド コンフォートジャパン株式会社 様
https://www.webasto.com/jp/
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。
史上初の電動スポーツバイク「LiveWire」を2021年春に日本で発売する予定のハ ーレーダビッドソンから、弊会代表理事 田嶋 伸博に取材がありました。

Vツインエンジンで有名なハーレーが電動バイクを発売するということが業界内でも大きな話題となり、今回改めて「EVとは?」という観点からEV普及展望のイ ンタビュー記事がハーレーダビッドソン公式ウェブメディア「FREEDOM MAGAZINE」に掲載されました。

下記から無料で読むことが出来ますので、どうぞご覧ください。
https://freedom.harley-davidson.co.jp/freedom-interview/6853/

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、会員を募集しております。
お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページhttps://www.apev.jp/
●入会ご案内ページhttps://www.apev.jp/entry/
●正会員(企業向け):年会費 1口10万円
賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

●本件に関するお問い合わせ
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
事務局
〒113-0033 文京区本郷7-3-1
TEL:050-3375-4937 FAX:050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: https://www.apev.jp/
在日スイス大使館 様
にご参加いただくことになりました。

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関係各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は弊会の活動にご協力を賜り心より感謝申し上げます。

地域eモビリティ推進委員会 第14回を以下の通り実施いたしました。
写真付き報告は以下をご確認ください。
https://www.apev.jp/news/20201019_01.pdf


■日時:2020年10月14日(水) 15時~17時
場所:マイクロソフトTEAMS

■プログラム
1.委員長 田嶋伸博(電気自動車普及協会代表理事)よりご挨拶

2.「ポストコロナ社会へ向けて起こる自動車産業のDX+EV化」
株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役会長兼社長CEO 藤原 洋

3.APEV3名の理事対談
株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役会長兼社長CEO 藤原 洋
有馬マネジメントデザイン株式会社 代表取締役社長 有馬 仁志
(横浜スマートコミュニティ 代表、九州工業大学情報工学部 客員教授、長崎総合科学大学大学院新技術創生研究所 客員教授)
東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 教授 鈴木高宏
(東京大学大学院情報学環 客員教授、長崎総合科学大学 新技術創成研究所 客員教授)

4.委員長 田嶋伸博(電気自動車普及協会代表理事)よりご挨拶

■ご出席者 ※アイウエオ順
株式会社IHIトレーディング、アスクル株式会社、伊藤忠エネクス株式会社、CBC株式会社、スズキ株式会社、株式会社住環境計画研究所、住友商事パワー&モビリティ株式会社、住友電気工業株式会社、トヨタ車体株式会社、日本たばこ産業株式会社、丸紅株式会社、丸紅情報システムズ、ヤマハ発動機株式会社、一般社団法人太陽光発電協会、早稲田大学 環境総合研究センター

■主催 一般社団法人 電気自動車普及協会

冒頭、委員長の田嶋より、新型コロナ下でのテレワークとWEB開催についてご挨拶を申し上げました。

続いて、株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役会長兼社長CEO(APEV理事) 藤原 洋さまより、「ポストコロナ社会へ向けて起こる自動車産業のDX+EV化」のご講演をいただきました。 ポストコロナ社会とは、ポストコロナ社会に加速するデジタル文明、ポストコロナ社会の自動車産業についてのお話をいただきました。自動車業界のみならず、5G・6Gなどの通信インフラなどのお話や2030年代に期待される社会像、自動車が使用するエネルギー問題、充電インフラ、サプライチェーンマネジメントなど幅広くご説明いただきました。

引き続きまして、藤原洋様、有馬マネジメントデザイン株式会社 代表取締役社長(APEV理事) 有馬 仁志様、東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 教授(APEV理事) 鈴木高宏様の3名によるパネルディスカッションを行いました。 鈴木理事からは、仙台市交通局提供データの分析結果による新型コロナの影響について具体的な事例からモビリティのコネクテッド化の必要性を示唆いただき、続いて再生可能エネルギーや5G,これから必要になる自動車とは、5G・ポスト6Gを利用したデータ活用など幅広く議論が交わされました。また超小型モビリティ・グリーンスロ―モビリティについての現状について田嶋代表理事からご説明いただきました。

最後に登壇者3名と委員長の田嶋よりご挨拶をさせていただきました。

まだ一部ではありますが、終了後のアンケートでも大変役に立ったというお声を多くいただいております。

ご発表いただきました皆様、活発な議論も展開いただきました皆様、ご参加いただきました皆様に、この場を借りてお礼を申し上げます。

※本会合のプログラム中で発表・紹介された資料およびご発表の動画は、電気自動車普及協会 会員限定サイト内にて公開いたします。会員以外の方でご参照されたい方は、下記の事務局お問合せ窓口までご連絡ください。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「地域eモビリティ推進委員会」次回(第15回)会合のお知らせ
マイクロソフトTEAMS 会議によるWEB開催を予定しております。
日程は調整でき次第ご連絡いたします。
詳細決定し次第、当会HP並びに会員情報サイトにてお知らせいたします。
ご参加希望の方は、下記の事務局までお問い合わせくださいませ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
お気軽に事務局までお問い合わせください。
●トップページ  https://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
●正会員(企業向け):年会費 1口10万円
賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

●本件に関するお問い合わせ
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
事務局  安嶋(ヤスジマ)、小堀(コホリ)

〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3375-4937 FAX:050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: https://www.apev.jp/
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

この度、弊会会員のJTB様よりご紹介があり、オンラインでの講演会及び展示会 に弊会も展示する事になりました。
以下、主催者のお知らせを共有いたしますので、皆様の登録・参加(無料)をお勧 め致します。


++++++++++++++++++++++++++以下主催者のお知らせ
件名:【未来のクルマ Technology ONLINE】登録受付中! 未来のクルマのために何が 必要か?
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
「未来のクルマ Technology ONLINE」 登録受付中!
~クルマ技術のトータルExpo & カンファレンス~

気になるコンテンツはこちらから↓
会期:2020年10月26日(月)~30日(金)の5日間 ONLINEにて
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
来場登録について、オープンいたしました。各コンテンツご確認の上、ご登録をお願いします。
現在のみどころは、こちら↓

【AK-01】走行中ワイヤレス給電に対応したインホイールモータの開発 ~第2世 代から第3世代への進化~

東京大学 大学院新領域創成科学研究科 先端エネルギー工学専攻
大学院工学系研究科 電気系工学専攻
准教授 藤本 博志 氏

■■■特別講演■■■ 10月26日(月) 16時00分~16時30分(30分)
【AS-01】モビリティー業界のスタートアップが取り組むオープンイノーベーションの事例を紹介

株式会社スマートドライブ
代表取締役 北川 烈 氏

●●●出展者講演●●● 10月28日(水) 16時40分~17時10分(30分)
【AP-04】次世代自動車用パワーモジュールにおける サーマルマネージメント設計の重要性

昭和電工マテリアルズ株式会社
情報通信事業本部 情報通信営業統括部 実装クラスタ営業部
課長代理 天沼 真司 氏

◎◎◎今回のプログラムスケジュール◎◎◎
★10月26日(月)
16:00 - 16:30
【 AS-01 】モビリティー業界のスタートアップが取り組むオープンイノーべションの事例を紹介
株式会社スマートドライブ 代表取締役 北川 烈 氏
16:40 - 17:10
【 AP-01 】タイトル(未定)
MODE Inc.|(近日詳細発表予定)

★10月27日(火)
16:00 - 16:30
【 AP-02 】新しいものづくりのための最新技術のご紹介 ~近赤外線からTHzまで~
コーンズテクノロジー株式会社 産業機材営業本部 検査機器営業チーム
プロダクトマネージャー 平岩 哲也 氏
【 AS-02 】スズキの挑戦、CASE時代を見据えた、人中心に考える未来のクルマTechnology
~バイタルセンシングを活用したリアルタイムフィードバック~
スズキ株式会社 イノベーション創出推進担当 馬場 一樹

★10月28日(水)
16:40 - 17:10
【 AK-01 】 走行中ワイヤレス給電に対応したインホイールモータの開発 ~第2世代から第3世代への進化~
東京大学 大学院新領域創成科学研究科 先端エネルギー工学専攻
大学院工学系研究科 電気系工学専攻
准教授 藤本 博志 氏
【 AP-04 】 次世代自動車用パワーモジュールにおける サーマルマネージメント設計の重要性
昭和電工マテリアルズ株式会社 情報通信事業本部 情報通信営業統括部 実装クラスタ営業部
課長代理 天沼 真司 氏

★10月29日(木)
【 AP-05 】 人の眼の感度に近い計測カメラを用いた"外観検査システム"
~トヨタ自動車燃料電池スタック重要部品の外観検査で採用~
コニカミノルタジャパン株式会社 センシング事業部 販売推進部 販売
企画G
宇田川 純一 氏
【 AP-06 】 ZETag: 車載LPWA ICタグでスマート物流の実現
ZETAアライアンス / 株式会社テクサー
代表理事 & 代表取締役CEO 朱 強 氏

★10月30日(金)
【 AP-07 】 3Dプリンタはモノづくりの課題を解決できるのか?
JSR株式会社 Carbon事業推進部
部長 澤田 安彦 氏
【 AP-08 】 東陽テクニカ 自動運転/ADASソリューション
株式会社東陽テクニカ 機械制御計測部
係長 河村 啓輔 氏

◎◎◎ご登録はこちらから◎◎◎
◎◎◎ご登録はこちらから◎◎◎

皆様のご参画心からお待ちしております。
--------------------------------------------------------------------------
未来のクルマ Technology ONLINE
~クルマ技術のトータルExpo & カンファレンス~
<お問い合わせ先>------------------------------------------------------
株式会社JTBコミュニケーションデザイン(旧社名:ICSコンベンションデザイン)
TEL. 03-5657-0756 Mail:mirainokuruma@jtbcom.co.jp
+++++++++++++++++++++++++主催者のお知らせ終わり
関係各位

いつも大変お世話になっております。電気自動車普及協会 事務局です。

在日スイス大使館が開催のグリーンモビリティ・シンポジウムのご案内がありま したのでご案内いたします。
上記シンポジウムにつきましては、当会が後援をいたします。


・開催日時
2020年10月19日 15:00~17:00

・開催場所
オンライン

・参加費:無料

・お申し込み方法

10月15日までに下記URLよりお申し込みください。
(定員300名)
https://www.s-ge.com/ja/event/s-ge-ihento/kurinmohiriteishinhoshiumu

・プログラム(予定)


15:00 - 15:10 ǀ シンポジウムのご挨拶およびご案内
在日スイス大使館 スイス・ビジネス・ハブ 日本代表
クラウディオ・マツケリ

および

スイス・グローバル・エンタープライズ アジア担当シニアコンサルタント
アラン・グラフ

15:10 - 15:30 ǀ 基調講演1
 
ライフサイクルの観点から見たさまざまな乗用車技術の環境パフォーマンス
Dr. Christian Bauer
Researcher, Laboratory for Energy Systems Analysis, Switzerland
Innovation Park Innovaare

15:30 - 15:50 ǀ 基調講演2 
電気モビリティとロジスティクス:現在利用可能なものと実験室にあるもの
Dr. Simone Amorosi
Deputy Director, Transportation Center, EPFL

15:50 - 16:00 ǀ Q&A

16:00 - 16:55 ǀ スイス企業およびスタートアップによるピッチセッション

「ゼロエミッション乗船用スピードボード」 ALMATECH SA
「スケーラブルな燃料電池」 EH Group Engineering SA
「レースカーから大型車両までを対象にした水素駆動」Green GT
「マイクロモビリティ: 個人のモビリティの未来」SoFlow AG
「可逆作動SOFCによる水素ステーションでの継続的水素生産」 SOLIDpower SA
「"Powered by STOR-H" 新たなエネルギー基準へ」Store-H Technologies SA

16:55 - 17:00 ǀ ピッチセッションまとめおよび閉会の言葉
スイス・グローバル・エンタープライズ アジア担当シニアコンサルタント
アラン・グラフ


・お問い合わせ先
東京都港区南麻布5912
在日スイス大使館
スイス・ビジネス・ハブ
商務官 牧野ハナ
Tel:+81-3-5449-8400
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

この度、当会の代表理事 田嶋 伸博が石川県小松市の「SDGsこまつ未来大使」 の第一号に委託されましたので、ご報告いたします。

                   「記」

▽開催日:2020年9月9日

▽開催場所:石川県小松市 サイエンスヒルズこまつ

▽概要:本件は、石川県小松市に来春をめどにタジマモーターコーポレーション の研究開発拠点を設け、2025年までに車体の組立工場などを整備し、生産を開始 する構想を発表したことに伴うものです。
 未来大使の委託状交付式は小松市のサイエンスヒルズこまつにて行われ、和田 愼司 小松  市長より委託状が交付されました。
 また、新EV車両「TAJIMA nao-10J セパレート」(ゼロ密カー)、「TAJIMA ULTRALIGHT EV」(超小型モビリティ 試作車)などの公開も併せて行われました。


写真付きの報告は以下からご確認ください。

                                 
             以上

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
●トップページ  https://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ  https://www.apev.jp/entry/
●正会員(企業向け):年会費 1口10万円
 賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
 特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料
関係者各位

いつも大変お世話になっております。

地域eモビリティ推進委員会第14回が以下の通り確定いたしましたのでご案内いたします。

テーマは「ポストコロナでのEV/PHV/FCV普及について」です。最新の情報をご確認いただければと思います。
COVID-19により、世界は大きなパラダイムシフトを迎えています。
デジタル化、ボーダーレス化、テレワーク、遠隔医療の加速など、これまで進んでいた方向性がより加速する一方、 新たに「健康・安全」というキーワードが追加され、人々の意識も多く変わっています。大きく変わる今後の社会において、 より必要とされる機能・サービスを再構築する時でもあります。

各自治体、業界、企業での活動紹介や、EVをはじめとする次世代自動車普及への課題解決に向けた率直な議論など、 企業,自治体等の方々のより一層のご関心,ご参画を頂ければ幸いでございます。

【参加条件】 原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、1回のみ非会員も可

【第13回実施のお知らせ】

■開催日時:2020年10月14日(水)15時~17時

■開催場所:マイクロソフトTeamsにてWEB会議

■プログラム:
15:00~ 1)委員長からのご挨拶

15:05~ 2)「ポストコロナ社会へ向けて起こる自動車産業のDX+EV化」
       株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役会長兼社長CEO 藤原 洋

15:50~ 3)APEV3名の理事対談
       株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役会長兼社長CEO 藤原 洋
       有馬マネジメントデザイン株式会社 代表取締役社長 有馬 仁志
       (横浜スマートコミュニティ 代表、九州工業大学情報工学部 客員教授、
       長崎総合科学大学大学院新技術創生研究所 客員教授)
       東北大学未来科学技術共同研究センター(NICHe) 教授 鈴木高宏
       (東京大学大学院情報学環 客員教授、
       長崎総合科学大学 新技術創成研究所 客員教授)

16:50~ 4)ご挨拶

【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:ご参加希望の方は、10月12日(月)17時までに下記内容を担当者宛メールか、
 Fax<050-3153-2686>でお送りください。
 担当:荒木(araki@apev.jp)、小堀 (kohori@apev.jp)
+++++++++++++++++++
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※尚、従来は会場定員の都合上、ご参加人数を「正会員・特別会員:1社・1団体あたり2名様まで、
賛助会員:1名様まで」などとさせて頂いておりましたが、
今回はWeb会議のため,ご参加にあたっての接続端末数を、
正会員・特別会員:1社・1団体あたり2つまで、賛助会員:1つまでとさせていただきます。
それ以上の接続数をご希望の方は事務局までご相談ください。

※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。

どうぞよろしくお願い致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
電気自動車普及協会(APEV)
事務局長 荒木恵理子
E-mail:info@apev.jp
電話  050-3375-4937
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
駐日インド大使館 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
関係者各位

EV×未来社会創造ワークショップ第2回
「バリアフリーと移動を考える!」を開催いたしました!

写真付きの報告は以下からご確認ください。

EV×未来社会創造ワークショップ第2回「バリアフリーと移動を考える~パラリンピックをきっかけに~」を以下の通り開催いたしました。

●日時:2020年8月22日(土)、23日(日)

●場所:ZOOM 東京大学 大学院情報学環・福武ホール(メイン会場)、
           各高校(サテライト会場) 

●主催:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)
  共催:東京大学 大学院情報学環・福武ホール
      東京大学 生産技術研究所 次世代オフィス(ONG)
  協力:株式会社ベネッセホールディングス、株式会社ベネッセコーポレーション
  協力:株式会社JTBコミュニケーションデザイン、トヨタ自動車株式会社、
     一般社団法人日本パラ陸上競技連盟
 参加者:高校1年生、2年生
      品川女子学院、都立日比谷高校、広尾学園、
      横浜サイエンスフロンティア高校の皆さん
 
      ※TAとして大学生・大学院生8名(東京大学大学院、早稲田大学)

●ワークショップの様子
  今回はZoomを利用して、本会場とサテライト会場2つ、トヨタ自動車様の実機中継と4か所を
  結んでの開催。
  ソーシャルディスタンスや消毒・全員マスクなど感染症対策を行うなど、感染症防止対策を行
  うなど、withコロナにおけるハイブリッド型のワークショップ開催となりました。

  MCの東京大学大学院 情報学環 山内教授からのご説明からスタートいたしました。
  APEV鈴木理事より、WSの主旨とAPEVのご紹介と昨年度実施したWS報告、EVを用いたイ
  ンクルーシブミニツアー課題の説明があり、その後、日本パラ陸上競技連盟 花岡副理事長
  より、バリアフリーとパラリンピック、普通なにげなく通る道にあるバリアについても具体的にご
  説明をいただきました。

  その後、車いす体験で東大の構内・周辺、サテライト会場では各高校の周辺のフィールドワー
  クへ向かいました。初めて車いすに乗った方も多く、「普通歩いていた道がかまぼこ型にカー
  ブしていて、まっすぐになかなか進めない」「こんな段差にはまってしまうなんて」など、新しい
  発見があったようです。初日はフィールドワークでのバリアの様子についてまとめて終わりまし
  た。

  2日めは、初日の振り返りを行ったあと、トヨタ自動車 寺澤様からのご講演、及び豊田市の
  研究開発・実証現場からの実機による実演デモ中継をいただき、その後の質疑応答では、豊
  田市の開発をご担当された 豊島副本部長、覚知GM,杉山主管からご回答をいただきまし
  た。各グループから積極的な質問がでて、大変盛り上がりました。

  昼食後は、各グループで「車いすを使う友人に高校や東大の周辺・構内の名所を紹介するイ
  ンクルーシブミニツアー」の検討を進めていただきました。
  発表はグーグルスライドを使っての発表です。

  今回新型コロナ下での新し取り組みながら、各グループともに「こんな設定の友人にむけて」
  と工夫を凝らした発表でした。2日間にわたりご参加いただいた高校生、TAの皆さん、本当に
  お疲れ様でした!
  また開催にあたり、多くの方々にご協力、ご参加をいただけましたこと、心より感謝いたしま
  す。
  今後も、若い世代へEVに対する理解促進、次世代人財育成なども推進して参ります。
  今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。


【本件に対するお問い合わせは以下までお願いいたします】

一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)  事務局

〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3375-4937 FAX:050-3153-2686
E-mail:info@apev.jp
Visit our website:https://www.apev.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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