皆様

いつも大変お世話になっております。

地域eモビリティ推進委員会第15回が以下の通り確定いたしましたのでご案内いたします。

テーマは「コロナ禍でのEV普及の現状と今後について」です。
OVID-19により、色々な観点で変化が加速しております。
また気候変動対策についても、日本では昨年10月に発表された2050年カーボンニュートラル宣言から、今年は11月開催のCOP26にむけて大きく変化してきております。
その中で「EV/PHV/FCVの普及がどうなっているのか、そして今後について」をご講演いただきます。

各自治体、業界、企業での活動紹介や、EVをはじめとする次世代自動車普及への課題解決に向けた率直な議論など、企業,自治体等の方々のより一層のご関心,ご参画を頂ければ幸いでございます。

【参加条件】 原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、1回のみ非会員も可

【第15回実施のお知らせ】

■開催日時:2021年7月9日(金)15時~16時半

■開催場所:マイクロソフトTeamsにてWEB会議

■プログラム:
15:00~ 1)委員長からのご挨拶

15:05~ 2)「ゼロエミッション東京」の実現に向けて ~令和3年度EV普及事業概要~
        東京都環境局 地球環境エネルギー部ZEV推進担当課長  栗原 毅

15:30~ 3)「すべての人に移動の自由を~歩行領域EVと超小型EVご紹介~」
        トヨタZEVファクトリ ZEV B&D Lab 事業推進G 主幹 寺澤裕子

16:00~ 4)調整中

16:25~ 5)ご挨拶

【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:ご参加希望の方は、7月7日(水)17時までに下記内容を担当者宛メールか、Fax<050-3153-2686>でお送りください。
担当:荒木(araki@apev.jp)、小堀 (kohori@apev.jp)
+++++++++++++++++++
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※尚、従来は会場定員の都合上、ご参加人数を「正会員・特別会員:1社・1団体あたり2名様まで、賛助会員:1名様まで」などとさせて頂いておりましたが、
今回はWeb会議のため,ご参加にあたっての接続端末数を、
正会員・特別会員:1社・1団体あたり2つまで、賛助会員:1つまでとさせていただきます。
それ以上の接続数をご希望の方は事務局<info@apev.jp>までご相談ください。

※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。

どうぞよろしくお願い致します。
APEV技術委員会ウェビナー 2021年度第1回 開催報告
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

COVID-19の蔓延が止まらない現在、弊会の技術委員会も2021年度からWebにより
会員の皆様に情報提供を行う事と致しました。

その第1回として下記の講演をウェビナーで行いましたのでご報告いたします。

写真入りの帆告書はこちらをご覧ください


■開催日時:2021年6月11日(金)10時~11時48分

■開催場所:マイクロソフトTeamsによるウェビナー

■プログラム:

10:00~6分間 開始宣言/代表理事 田嶋 伸博 挨拶

10:06~44分間 「欧州自動車メーカーのEV戦略」
        カーボンニュートラルを目指す欧州自動車メーカーのEV開発戦略
             ★山根健オフィス代表 山根 健 氏*1

10:50~6分間 上記に対するQ&A*3

10:56~38分間 Honda e ~ コンセプト・性能・新技術を開発者が語る ~
        ★本田技研工業株式会社 開発責任者 一瀬 智史 氏*2

11:34~7分間 上記に対するQ&A*3

11:41~7分間 技術委員会担当理事(草加 浩平、佐藤 員暢)挨拶

11;48 閉会宣言

【講師略歴】
★山根 健 氏*1
 日産自動車(株)にてエンジン研究開発、レースエンジン開発に従事。BMWにて車
両総合評価、水素エンジン、電気自動車、レースエンジン開発を担当。パワート
レインを中心に自動車技術全般を研究。BMW Japan エンジニアリング本部統括部
長、技術顧問を歴任。

★一瀬 智史 氏*2
 Hondaへ入社後は、CIVICなどの部品設計やスーパーカーNSXを使用した社内
提案プロジェクトなどに参画し、主にエクステリア設計を中心としたキャリアを
積む。2016年より「Honda e」の車体開発に携わり、2020年より開発責任者とし
現在に至る。

■ご出席者 【企業・団体】アイウエオ順
旭化成㈱、伊藤忠エネクス㈱、コアテック㈱、コンチネンタルオートモーティブ
㈱、CBC㈱、下田工業㈱、スズキ㈱、住友商事マシネックス㈱、一般社団法人
全日本駐車協会、㈱ダイヘン、東京産業㈱、東洋システム㈱、トヨタ自動車㈱、
トヨタ車体㈱、日産自動車㈱、日本パナトロニック㈱、㈱日の丸リムジン、
㈱水上パーツ商会、㈱矢野経済研究所、ヤマハ発動機㈱、早稲田大学

■内容:(このウェビナーの動画を編集後、会員専用SNSで視聴リンクをお知らせ
致します)

◎代表理事 田嶋 伸博 挨拶
 ご参加の皆様に対するお礼に続き、技術委員会をウェビナーで行う本年度第一
回に山根様・一瀬様から貴重なお話を伺う事に感謝を述べた。
「2020年10月日本政府の2050年カーボンニュートラル宣言とそれを受けた12月の
グリーン成長戦略発表、又、東京都は2021年2月に2021年度を『非ガソリン化元年』
と位置付け2030年の非ガソリン化等を発表し、2021年3月にはカーボンニュートラル
に向けた経済産業省・国土交通省主催の『自動車政策検討会第一回』が開かれた事
に触れ、会員の皆様に最新の技術情報を提供することにより、APEVの目標である
モビリティ電動化を進めて参りたい」とのメッセージで締めくくった。

◎「欧州自動車メーカーのEV戦略」~カーボンニュートラルを目指す欧州自動車
メーカーのEV開発戦略
 山根健オフィス代表 山根 健 氏から下記の幅の広い内容をスライドで説明が
あり、
その後活発な質疑応答があった。

この発表資料抜粋はAPEV会員専用SNSで公開します。

1.地球温暖化問題からカーボンニュートラルに至る世界的な動向
1.1 自動車を取り巻く様々な課題(マスキー法のもたらしたもの)、1.2 エネル
ギー問題、1.3 地球温暖化、1.4 COP、1.5 パリ協定、1.6 SDGs
2.カーボンニュートラルを目指すエネルギー転換
2.1 グローバルなエネルギー需要
2.1.1 化石燃料を燃やす動力、2.1.2 エネルギー消費の増加傾向、2.1.3 総エネ
ルギー中自動車に使用される割合
2.2 電動化と電源、2.2.1 電動車両、2.2.2 充電と電力、
2.3 水素の再生可能な燃料としての利用、
2.3.1 WE-NET、2.3.2 水素を燃料として利用、2.3.3 燃料電池
3. 乗用車の価格動向、世界の都市化比率の変遷、世界のエネルギー起源CO2排出
量、ヨーロッパにおける天然ガスパイプライン網・国際送電網と電力の輸出入、
世界の日射量マップ
4. 自動車を取り巻く規制動向と対応技術課題、地球温暖化対策に向けた国際的
な活動動向、ZEV規制、車両重量と燃費の動向、燃費向上アイテムとコスト、EU
における乗用車販売動向
5. 欧州連合(EU)と欧州委員会(EC)、欧州グリーンディール、EUのカーボンニュ
ートラルシナリオ、LCA(Life-Cycle Assessment)規制、電池のEU域内生産、単位
労働コスト
6.ドイツを始めとした欧州自動車メーカーの取り組み、主要研究機関、フラウン
ホーファー研究機構、ミュンヘンの「シリコンバレー」、VWグループの電動化自
動車、VWの株主構成、Daimler AGの株主構成と販売先、BMWの株主構成、Renault
の株主構成、London TaxiとMilk car

◎ Honda e ~ コンセプト・性能・新技術を開発者が語る ~
 本田技研工業株式会社 開発責任者 一瀬 智史 氏からHonda eについて下記の
詳細な内容をスライドで説明があり、その後活発な質疑応答があった。

1)コンセプト編
・Hondaらしさの徹底的追求:創業者本田宗一郎の想い「他の模倣をせず世界一
を」、
・将来を見据えた先進性で2030年のイメージを2020年の技術で達成
・EVが活きる街中ベストのクルマ:小ささを磨く
・すべてがシームレスにつながる未来社会:シームレスクリエーター

2)技術編
・「つるピカ」デザイン
・サイドカメラミラーシステム:出っ張り少なく視界良好
・プラットフォーム:当初のFFからRRに変更し最小回転半径4.3m
・走行モード+シングルペダルコントロール+減速セレクター(最大0.18G)
・パイロットパーキング支援システム
・満充電 WLTC 283㎞、30分充電で202㎞走行
・ワイドビジョンインストルメントパネル:「驚き」を演出しマルチタスク可能
・AI音声認識、コネクテッド、ホンダアプリセンター
・V2G:欧州でホンダプロトコルを実験中
・V2L:100V1500Wコンセント付,V2H可
・ドイツCOTY 2021 1位、WCOTY 2021 2位授賞

3)最後に、2021年4月23日に三部新社長が就任会見で「先進国全体でのEV、FCVの
販売比率を2030年に40%、2035年には80%、2040年には、グローバルで100%を
目指します」と宣言した。(日本メーカー初)
ホンダはそれに向けて挑戦すると結んだ。

◎技術委員会担当理事 草加 浩平 挨拶
 山根様と一瀬様にお礼を申し上げる。
山根様のご講演では、私自身が持っていた日本の自動車メーカーの温暖化対策の
遅れに対する危機感を共有できた 。
一瀬様のご講演で我が意を得たのは、Honda eがEVの特性の良い所を生かした上
で狭域交通に特化することで電池をむやみに増やさず、軽量化して効率を良くし
た事である。
次回以降の技術委員会で聞きたい事・話したい事を募集中なので、ご協力をお願
いしたい。

◎技術委員会担当理事 佐藤 員暢 挨拶
 ご参加の皆様にお礼申し上げる。
技術委員会は今後このウェビナーを続け、今年度は8月、11月、来年2月を予定し
ている。8月には動力用リチウムイオン電池について「リサイクルの最新事情つ
いて」及び「APEVの行ったR100 試験結果のご報告」を考えている。
 日程が決まり次第知らせするので、皆様のご参加をお待ち申し上げる。
                              
                                  以上

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 ●トップページ https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
●正会員(企業向け):年会費 1口10万円
 賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
 特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp

「Eモビリティ首都会議2021」レポート

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は「『Eモビリティ首都会議 2021』 レポート 」です。

・概要
Berliner Agentur für Elektromobilität(eMO)は10年前に、ベルリン市経済省
や、科学分野および産業界のパートナー団体として設立された。設立の目的は、
交通セクターが及ぼす環境・気候・人々へのネガティブな影響を減少させること
であるが、これは大きな課題であるとともに、多くの新しい機会を生み出してき
た。これらの機会をより有効に活用するために、eMOは10年間活動してきたが、
現状を分析、把握し、今後の対策について議論を行い、将来の方向性を示す、と
いうスタンスは現在も変わっておらず、本会議では今後10年のEモビリティに関
する発表や議論が行われた。

本レポートではその内容を抜粋してお伝えする。

★詳細レポート(9ページ)はSNSをご覧下さい。


※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
日本パナトロニック株式会社 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
会員各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

COVID-19の蔓延が止まらない現在、弊会の技術委員会も2021年度からWebにより
会員の皆様に情報提供を行う事と致しました。

その第1回として下記の講演をウェビナーで行いますので、会員各位のご参加を
お待ちしております。

尚、2021年度中に技術委員会ウェビナーを夏・秋・冬と今回を合わせ計4回計画
しておりますので、講演の自薦他薦を受け付けております。

【参加条件】 原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、非会員も1回の
み可

■開催日時:2021年6月11日(金)10時~12時

■開催場所:マイクロソフトTeamsによるウェビナー

■プログラム:

10:00~5分間 開始宣言/代表理事挨拶

10:05~40分間 「欧州自動車メーカーのEV戦略」

        カーボンニュートラルを目指す欧州自動車メーカーのEV開発戦
    ★山根健オフィス代表 山根 健 氏*1

10:45~10分間 上記に対するQ&A*3

10:55~40分間 Honda e
        ~ コンセプト・性能・新技術を開発者が語る ~
        ★本田技研工業株式会社 開発責任者 一瀬 智史 氏*2

11:35~10分間 上記に対するQ&A*3

11:45~ 5分間 技術委員長挨拶

11;50 閉会宣言

【講師略歴】
★山根 健 氏*1
 日産自動車(株)にてエンジン研究開発、レースエンジン開発に従事。BMWにて
車両総合評価、水素エンジン、電気自動車、レースエンジン開発を担当。パワー
トレインを中心に自動車技術全般を研究。BMW Japan エンジニアリング本部統括
部長、技術顧問を歴任。

★一瀬 智史 氏*2
 Hondaへ入社後は、CIVICなどの部品設計やスーパーカーNSXを使用した社内提
案プロジェクトなどに参画し、主にエクステリア設計を中心としたキャリアを積
む。2016年より「Honda e」の車体開発に携わり、2020年より開発責任者として
現在に至る。

【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:参加ご希望の方は、6月7日(月)18時までに下記内容を事務
局<info@apev.jp>宛メールでお送りください。事務局より、折り返し確認メー
ル送付及び6月9日にTeamsの会議開催通知をお送りします。

参加申込メール内容+++++++++++++

・メールタイトル:「2021年6月11日技術委員会ウェビナー参加申込」
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
・注*3:事前にご質問のある方は、講師名を明記の上このメールでお送り下さい。
    質問者名をウェビナーで公表できない場合はその旨記載して下さい。
    ご質問は全て講師にお伝えしますが、お答えできない場合もございます
のでご了承ください。
+++++++++++++++++++

※ご参加にあたっての接続Emailアドレス数を正会員・特別会員:1社・1団体あた
り2つまで、賛助会員:1つまでとさせていただきます。それ以上の接続数をご希
望の方は事務局info@apev.jpまでご相談ください。

※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、申込メールに「非会員」と記入し参加目的
を記載してください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。

皆様のご参加をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い申しあげます。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

お問い合わせ先「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

ハノーファーメッセ2021 レポート

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は「ハノーファーメッセ2021 レポート」です。

・概要
今年はコロナのためデジタル開催となったハノーファーメッセだが、1800もの出
展社・団体(うち500が初出展)が1万点を超える新製品を展示(うち7000点は本
メッセで初展示)、最終日までに9万人がオンラインでメッセを訪問、検索回数
は65万という、主催者ドイツメッセ曰く「手ごたえを感じる結果」となった模様
である。

メッセ期間中放映されたライブストリーミング数は700超、毎日複数のチャネル
で放映されていたカンファレンスでは1500名もの専門家が、インダストリー4.0,
産業プロセスのデジタル化、サプライチェーン管理、軽量建築、水素、Eモビリ
ティという重点ポイントに関する議論を行った。また、出展者たちが上映した製
品紹介ビデオ数は750に上った。

本レポートでは、メルケルドイツ首相の演説を含むオープニング講演、主に脱炭
素化、燃料電池および燃料電池車、そして水素をテーマとした講演やプレゼンテ
ーションの様子を記載する。

★詳細レポート(9ページ)はSNSをご覧下さい。


※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
興和精機株式会社 様
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株式会社日の丸リムジン 様
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株式会社 男体自動車 様
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