2021年9月アーカイブ

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は「ミュンヘンモーターショー(IAAモビリティ2021)バーチャルサミ
ット レポート」です。

・概要

国際自動車見本市(IAA)は、2019年まで「フランクフルトモーターショー」と
して隔年開催されてきた。
それが今回は心機一転、70年ぶりに場所をミュンヘンに移し、名称も「IAAモビ
リティ2021」と変え、9月7日から12日まで開催された。主催は変わらずドイツ自
動車工業会 (VDA)であるが、これまでのように新しい車両のプレミア発表に加え、
将来のモビリティや自転車など、自動車以外の視点を含めて、脱炭素化に向けた
「未来のモビリティ」を示すこととなった。
テーマは「次に私たちを動かすものは何か」。

コロナ禍が始まって以来、初の大規模モーターショーの開催ということで、現地
での展示とオンラインのハイブリッドで行われた。現地会場はメッセのみならず、
ミュンヘン市街でも公開展示や試乗コーナーを設けるなど、一般市民にも都市部
における効率的で環境負荷が少ない移動をテーマにしたモビリティの展示を行った。

今回はIAA始まって以来、初のハイブリッド開催ということで、約500人のスピー
カーが集結し、モビリティ、サイバーセキュリティ、人工知能(AI)、自動運転、未来
の燃料など、幅広いトピックを取り上げたトークセッションが「バーチャルサミット」
としてデジタルで提供されていた。筆者はベルリンから特にEモビリティおよび
水素関連のセッションを視聴したので、本稿ではその内容を要約してお伝えする。

★詳細レポート(10ページ)はSNSよりご覧下さい。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ https://www.apev.jp//
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
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★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
日本バーズ株式会社 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
栃木県小山市 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

昨年10月第1回・本年3月第2回に引き続き弊会会員のJTB様よりご紹介があり、オ
ンラインでの講演会及び展示会に弊会も展示する事になりました。

以下、主催者のお知らせを共有いたしますので、皆様の登録・参加(無料)をご招
待致します。

=========================以下主催者のお知らせ

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
    「未来のクルマ Technology ONLINE」無料登録受付中!
会期:2021年9月14日(火)-16日(木)をメインWeek ONLINEにて
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
「第3回 未来のクルマ Technology ONLINE」のカンファレンス登録を受付中!
素材/材料から、部品設計・加工、通信・センシング技術、制御・エネルギー技術、
そしてMaaS など、クルマ関連の技術・サービスにフォーカスしたオンライン
展示会です。
現在12のセッションが予定されております。ぜひご参加ください。

──────────────────────────────
■カンファレンス内容(聴講無料)
──────────────────────────────

★9月14日のセッション内容★★★★★★★★★★★★★★★★★★
9月14日(火) 10:15-10:55
◎未来の車の作り方
(日産自動車株式会社 総合研究所 エキスパートリーダ 上田 哲郎 氏)

9月14日(火) 11:15-11:55 2部構成
◎トヨタの外観検査事例に学ぶ!画像品質向上による誤判定の削減
(コニカミノルタジャパン株式会社センシング事業本部 ADS事業部 外観計測事
業推進部 宇田川 純一 氏)
◎米テスラ社も採用!最新の検査・測定ソリューションを一挙紹介
(コニカミノルタジャパン株式会社 センシング事業部 販売推進部 外観計測G
 犬塚 啓輔 氏)

9月14日(火) 13:15-13:55
◎脱炭素社会の実現に向けた自動車産業加熱工程の電化
(メトロ電気工業株式会社 技術部 第二技術課 課長 吉原 寛美 氏)


★9月15日のセッション内容 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★
9月15日(水) 10:15-10:55
◎しなやかなタフポリマーが実現する 次世代モビリティの飛躍
(東京大学 東京大学大学院 新領域創成科学研究科・教授 伊藤 耕三 氏)

9月15日(水) 11:15-11:55
◎燃焼室容積の検査自動化を実現した光コム3D計測の更なる挑戦
(株式会社XTIA 事業開発本部 執行役員本部長 豊福 康友 氏)

9月15日(水) 13:15-13:55
◎『赤外線の光で創る加熱プロセスの効率化』
(へレウス株式会社 ノーブルライト事業部 営業部 シニアセールスエンジニア
 真壁 義孝 氏)

9月15日(水) 14:15-14:55
◎京セラのつくる"未来のクルマ"
(京セラ株式会社 研究開発本部 モビリティ研究開発部 開発推進課/事業推進課
新谷 勇志 氏・中島 康 氏)


★9月16日のセッション内容★★★★★★★★★★★★★★★★★★
9月16日(木) 10:15-10:55
◎走行中給電の検討を!
(東京理科大学 理工学部 電気電子情報工学科 教授 堀 洋一 氏)

9月16日(木) 11:15-11:55
◎未来のスムーズを設計するシミュレーション技術
(株式会社NTTデータ数理システム 応用統合プラットフォーム部 部長 小木
しのぶ 氏)

9月16日(木) 13:15-13:55
◎MaaSを軸としたスマートシティ動向
(株式会社MaaS Tech Japan 代表取締役CEO 日高 洋祐 氏)

9月16日(木) 14:15-14:55
◎Hondaの想うMaaS
(本田技研工業株式会社 モビリティサービス事業本部 eMaaS戦略企画部 部長
 仲 敏彦 氏)



皆様のご参画を心からお待ちしております。
──────────────────────────
未来のクルマ Technology ONLINE
<お問い合わせ先>
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
TEL. 03-5657-0756 Mail:mirainokuruma@jtbcom.co.jp
──────────────────────────
==========================主催者おしらせ終わり

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東京大学 情報学環・福武ホール
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E-mail: info@apev.jp
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。
COVID-19の蔓延が止まらない現在、弊会の技術委員会も2021年度からWebにより
会員の皆様に情報提供を行う事と致しました。
その第2回として下記の講演をウェビナーで行いましたのでご報告いたします。

■開催日時:2021年8月30日(月)14時~15時40分

■開催場所:マイクロソフトTeamsによるウェビナー

■プログラム:
14:00~4分間 開会/代表理事 田嶋 伸博 挨拶
14:04~43分間 「電動車の使用済み電池の再利用ビジネスについて」
★フォーアールエナジー(株) 代表取締役社長 牧野 英治 氏*1
14:47~13分間 上記に対するQ&A
15:00~5分間 休憩
15:05~28分間 「動力用リチウムイオン電池R100 試験の報告」
★一般社団法人 電気自動車普及協会 技術委員会 担当理事 佐藤 員暢*2
15:33~4分間 上記に対するQ&A
15:37~3分間 技術委員会担当理事 草加 浩平 挨拶
15;40 記念写真/閉会

【講師略歴】
★牧野 英治 氏 MAKINO Eiji *1
フォーアールエナジー(株) 代表取締役社長
1983年  日産自動車(株)入社
開発部門(技術渉外、技術企画を担当)
1994年~98年、2004年~07年米国駐在
2007年 経営企画室
2008年 リーフプロジェクトメンバー(電気自動車ビジネス構築担当、
     フォーアールエナジー社設立提案)
2013年 ゼロエミッション企画本部長(EVプロジェクト推進)
2014年4月~ 現職

★佐藤 員暢  SATO Kazunobu *2
APEV理事、公益財団法人えひめ産業振興財団EV推進協会 会長、
愛媛大学 客員教授
1985年徳島大学工学部精密機械工学科卒業。博士
1985年より産業・農業用電動車両の研究開発
1998年四国EVチャレンジ委員会副会長
2010年まで徳島工業短期大学自動車工業学科教授
2010年愛媛県産業技術研究所EV開発センター長
2010年APEV設立当初よりアドバイザーから現職

■ご出席者 【企業・団体】アイウエオ順
旭化成(株)、(株)iidack、(株)エッチ・ケー・エス、群馬大学、コアテック
(株)、興和精機(株)、コンチネンタルオートモーティブ(株)、CBC(株)、下
田工業(株)、新明工業(株)、スズキ(株)、テュフラインランドジャパン(株)、
デーナ・ジャパン(株)、東北大学、東洋システム(株)、トヨタ自動車(株)、
トヨタ車体(株)、ニチコン(株)、日産自動車(株)、BEMAC(株)、(株)日の丸
リムジン(株)、(株)日吉回漕店、(株)フィアロコーポレーション、丸紅(株)、
(株) 水上パーツ商会、ヤマハ発動機(株)、早稲田大学

■内容:

◎代表理事 田嶋 伸博 挨拶
ご参加の皆様に対するお礼に続き、技術委員会をウェビナーで行う本年度第2回
に牧野様・佐藤理事から貴重なお話を伺う事に感謝を述べた。
「前回6月の技術委員会の後で日本各地で今までになかったような水害や土砂崩
れが続けて起きています。また、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)
が8月9日に発表した最新報告書は「人間の影響が大気、海洋及び陸域を温暖化さ
せてきたことには疑う余地がない」と従来より踏み込んだ強い表現で断定しまし
た。地球温暖化対策の具体的な活動が緊急に求められます。そのような中で、会
員の皆様に最新の技術情報を提供することにより、APEVの目標であるモビリティ
電動化を進めて参りたい」とのメッセージで締めくくった。

◎講演1「電動車の使用済み電池の再利用ビジネスについて」

フォーアールエナジー(株) 代表取締役社長 牧野 英治 氏から下記の幅の広い
内容をスライドで説明があり、その後活発な質疑応答があった。
この発表資料抜粋はAPEV会員専用SNSで公開します。

1.会社紹介:<https://www.4r-energy.com/>

2.電池の再利用の必要性
(ア)Reuse,Refablicate,Resell,Recycle:現在はReuse主体だがいずれRecycleが
重要になる
(イ)ビジョンとミッション:ゼロエミッションモビリティ、電池2次利用、再生
可能エネルギー普及
(ウ)カーボンニュートラルの為に必要なこと:IEA、JAMA(LCAを重視),カーメーカー
(エ)電池の再利用の価値

3.これまでの取り組みと拠点つくり
(ア)会社設立後の主な活動:浪江事業所で開発製造
(イ)電池性能を3ランクに分けて再利用する:普通EV、小型EV、バス、フォーク
リフト、ゴルフカート、AGV、大型・小型蓄電システム、マルチ90kW充電器、

、V2X付蓄電池等
(ウ)フォーアールエナジーの特徴:安全性信頼性、UL1974世界初認証取得、日産
リーフと同じ制御ロジック、筐体は防爆設計
(エ)アジア開発銀行プロジェクト:無電化地域に自立PV+再利用電池+DC駆動LED・
ファン・冷蔵庫
(オ)ダボス会議2021年3月で発表

◎講演2「動力用リチウムイオン電池R100 試験の報告」

一般社団法人 電気自動車普及協会 技術委員会 担当理事 佐藤 員暢から下記の
詳細な内容をスライドで説明があり、その後質疑応答があった。

1.はじめに
2.試験概要
3.試験バッテリー
4.メカニカルインテグリティー試験
5.耐火性試験
6.外部短絡保護試験
この発表資料は、公開致しませんのであしからずご容赦下さい。

◎技術委員会担当理事 草加 浩平 挨拶
 牧野様と佐藤理事にお礼を申し上げる。
牧野様のご講演は、フォーアールエナジー(株)の目指しているところがCO2削減
やEVの普及の為に大事な方向だと思う。このような事業で利益が出るように頑張
って頂きたい。世界でEV化が加速しているが、電池製造でエネルギーを大量に使
わないシステムが大切になる。
佐藤理事の講演は、費用が掛かるので実現しなかったリチウムイオン電池のR100
試験が佐藤理事の尽力と協力会社のお陰で実現し、結果を発表することが出来た。
R100試験のノウハウが蓄積されたので、関心のある会員は事務局に問合わせて頂きたい。
技術委員会は今後このウェビナーを続け、今年度は11月、来年2月を予定してい
る。11月の内容と日程は検討中であり日程が決まり次第知らせするので、皆様の
ご参加をお待ち申し上げる。

■写真入りの報告書はこちら
                             以上

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 賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
 特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

お問い合わせ先「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
関係各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)は、この度イスラエル大使館が主催す
る標記イベントを後援する事になりました。
ここで弊会理事 有馬 仁志が「2050カーボンフリー"に向けた日本のモビリティ
電動化」の題で基調講演を致します。
参加イスラエル企業によるウェビナーがあり、個別会議のお申込みも可能との事
です。
参加無料ですが、事前登録(下記★)が必要です。
皆様のご参加を頂けますと幸いです。

====================主催者イスラエル大使館のレター
各位

平素より一方ならぬお力添えに預かり、誠にありがとうございます。
今般の自動運転技車の普及に向けた取り組みが活発化していく中、そして、2050
年のカーボンニュートラルの目標達成に向け、様々な角度から今までのビジネス
の在り方が問われており、自動車産業も大変革の必要性が論じられている真只中
でございます。

4月に開催いたしました、第1回イスラエルスマートモビリティウェビナーに続き、
今回はSharingとElectricに主に焦点を当て第2回を開催する事となりました。
各分野の専門家をお招きしての最新動向、そしてイスラエルが保有しています、
この分野での技術のご紹介をさせて頂きます。

コロナ禍で海外との往来が未だ難しい中、イスラエル企業と交流するよい機会と
捉えて頂き、本イベントを御社のオープンイノベーションの推進にご活用頂けま
したら幸甚に存じます。
前回同様、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■イベント名 (仮):JIIN第2回イスラエル スマートモビリティバーチャルイベン
ト~電動化の波とShared Mobilityの時代 (仮)
■日時:2021年10月6日(水)日本時間15時30分頃開始(イスラエル時間9時30分)
個別会議の日として7日も予定
■イベント形式: Zoomを使用した、ウェビナーと個別会議
■主催: 駐日イスラエル大使館経済部
     イスラエル輸出国際協力機構
■共催(順不同):関西イスラエルビジネス交流推進連絡会議(近畿経済産業局、
大阪商工会議所、関西経済同友会、関西経済連合会、関西文化学術研究都市推進
機構、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、日本貿易振興機構(ジェトロ)大
阪本部、日本イスラエル商工会議所関西本部、和歌山県、日本貿易振興機構(ジ
ェトロ)
■後援(順不同):一般社団法人 日本自動車工業会、一般社団法人 日本自動車
部品工業会、一般社団法人 電気自動車普及協会、愛知県、名古屋商工会議所、
浜松市
■言語:英語及び日本語(ウェビナーは同時通訳つき(予定)、個別会議はご要望
に応じて逐次通訳を手配(予定))
■参加費:無料
■イスラエル企業:予定参加企業 約15-20社、ウェビナー登壇企業6社(予定)
        (皆様のイベントご登録時に、参加企業の中から、ウェビナー
でプレゼンを視聴したい企業と個別会議のご要望をアンケート形式にてご選択頂
きます。参加企業は幣部ウェブページに掲載しております)
  ウェビナー登壇企業につきましては、アンケート結果を集計後、9月末頃ま
でに幣部ウェブページにて発表させていただきます。

■予定プログラム(変更の可能性有):
日本時間
15:20 開始
15:31 - 15:35 開会のご挨拶

15:35 - 15:50 基調講演1
Dr. Tal Cohen, Founding Partner at Drive TLV and Next Gear Ventures
「イスラエルでのスマートモビリティの概要説明」

15:50 - 16:05 基調講演2
株式会社MONET Technologies 株式会社 取締役 湧川隆次 様
「MaaS分野での日本での展開」

16:05 - 16:15 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション
16:15 - 16:25 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション
16:25 - 16:35 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション

16:35 - 16:50 基調講演3
一般社団法人電気自動車普及協会 理事
有馬マネジメントデザイン株式会社 代表取締役 有馬 仁志 様
「2050カーボンフリー"に向けた日本のモビリティ電動化」

16:50 - 17:00 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション
17:00 - 17:10 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション
17:10 - 17:20 参加イスラエル企業によるプレゼンテーション
17:20 - 17:25 閉会のご挨拶
17:30 ウェビナー終了、 オンライン会議への準備
17:50 - 19:20 オンライン個別会議
(各講演時間には質疑応答を含みます)

★ウェビナーお申込みはこちらからお願いいたします。

幣部のウェブページにてご登録後、後日ズームのご招待をお送りさせていただき
ます。少しお時間を頂きますこと、ご了承の程、お願いいたします。
※上記記載の通り、ご登録の際、ウェビナーで登壇して欲しいイスラエル企業を
リストから6社お選び下さい。
投票につきまして、一旦9月25日で締め切りとさせて頂き、投票が多い企業6社を
選ばせていただきます。ウェビナーへのお申し込みは10月5日頃まで受け付けて
おりますが、定員に達しましたらそれ以前に締め切らせて頂く事もございます。
あらかじめご了承下さい。
※個別会議のお申込みもご登録時にお伺いしております。是非この機会にご利用
下さい。登壇する企業6社だけでなく、ウェブページに掲載されています全ての
企業と会議をしていただく事が可能です。
ウェビナー当日にお時間の調整が難しい場合は、翌日7日を予備日として設けて
おります。またイベント終了後につきましても、ご都合に応じて個別会議の調整
を行う事も可能でございます。
個別会議日時調整につきましては柔軟に対応させて頂きます。是非ご検討下さい。

※本イベントの詳細につきましては、下記お問合せください。
Economic & Trade Mission, West Japan
Embassy of Israel in Japan
イスラエル大使館経済部
西日本イスラエル貿易事務所
T: +81-6-6125-5406
Web (Japanese): www.israel-keizai.org
Web (Hebrew): www.israel-trade.net
========================主催者レターおわり

皆様のご参加をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い申しあげます。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
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 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
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今年度の新企画【EV/PHV/FCV利用実態調査】の第2弾として、
株式会社 日の丸リムジン 様へ取材させていただきました。

株式会社 日の丸リムジン様は、2015年にハイヤー用としてテスラを10台
(モデルSを8台、モデルXを2台)導入されており、長い間の知見をお持ちです。

取材報告はAPEV会員専用サイトにてご覧になれます。

現在非会員で、ご覧になりたい方は、是非、ご入会をご検討ください。
入会のご紹介はこちら https://www.apev.jp/entry/

また、この企画についてのお問い合わせは、info@apev.jp までお寄せください。

引き続き、様々な法人の声をお届けしていく予定です。

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【EV/PHV/FCV利用実態調査】は、EV/PHV/FCV普及のために、EV/PHV/FCV
を利用されている法人の皆様に取材をさせていただき、購入経緯や、苦労したこと、
実際使ってみての感想等、生の声をお聞きし、APEV会員の皆様へご紹介していくものです。
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