2022年2月アーカイブ

日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
http://nu-car.jp/
にご参加いただくことになりました。

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関係者各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)は、前回同様に今年3月アジアで行わ
れるEVに関するオンラインイベントに協賛します。

主催者は、最新のプロジェクトをオンライン講演とパネルディスカッション(英
語)で共有します。
参加無料ですので、参加登録してチェックして頂きますようにお願い申し上げま
す。

                「記」

■タイトル:"MOVE Last Mile 2022"Moving People and Parcels On-Demand
      "MOVE Last Mile 2022"人とモノをオンデマンドで移動する

■日時:2022年3月8日(火)10:25-18:45(日本時間)

■内容:オンライン講演とパネルディスカッション(基本英語)

■主催者:Terrapinn Holdings Ltd(世界的イベント会社)

■コンセプト:
 バーチャルで開催されるMOVEオンデマンドは、利便性、スピード、コストに関
する消費者の期待にパラダイムシフトをもたらしました。オンデマンドの乗り物
と配達は、効率、精度、および経験を改善するという期待の高まりにより対応を
迫られています。ラストワンマイルの未来は、ポストCOVID-19以降どうなるでし
ょうか?

2022年3月8日、アジアで最も重要なオンデマンドモビリティイベントであるMOVE
ラストマイルを、ご自宅や職場から快適で安全なオンラインでご参加ください。 
MOVEラストマイルでは、オンデマンドの乗り物と配達のエコシステムが集まり、
ラストマイルの効率を再考し、この場で顧客体験を向上させる新しいビジネスモ
デルとテクノロジーを探求します。 1000人以上の利害関係者と40人以上の専門
家スピーカーと対話します。

■MOVEラストマイルHP(英語):https://onl.la/j3rVTvw

■議題はこちら(英語):https://onl.la/3CBqxbz

さらに、最高のラストマイルのイノベーションとテクノロジーの仮想ショーケー
スをキャッチし、革新的な出展者とつながり、彼らのテクノロジーがラストマイ
ルの旅を変革するのにどのように役立つかを紹介します。

■登録はすべて無料: https://bit.ly/3guiYws

以上の記事は英文記事(https://www.apev.jp/en/news/2022/02/move-last-mile-2022moving-people-and-parcels-on-demand-on-8th-march-2022.html
の翻訳であり原文が
優先します。
※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。  お気軽に事務局までお問い合わせください。  ●トップページ https://www.apev.jp/  ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/   □正会員(企業向け):年会費 1口10万円   □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円   □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料 ★お問い合わせ先  一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局  〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール  TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686  E-mail: info@apev.jphttps://www.apev.jp
上海チ達科技発展有限会社 様
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関係者各位

 

EV×未来社会創造ワークショップ第3回「EV×バリアフリー編~」を以下の通り開催いたしました。 

 

写真付き報告は以下よりご確認ください。

https://www.apev.jp/202202EV%C3%97%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%89%B5%

E9%80%A0WS2021%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%

82%B9%E5%92%8C%E6%96%87.pdf

 

Ø 日時:2022年2月12日(土)

Ø 場所:ZOOM 水海道第一高校様、松山工業高校様(メイン会場) 、

         ベネッセコーポレーション新宿オフィス・各講師自宅

        (オンライン接続)

Ø 主催:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV) 株式会社ベネッセコーポレーション

     共催:東京大学大学院 情報学環・福武ホール

         東京大学 生産技術研究所 次世代オフィス(ONG

     広告協力:株式会社ベネッセホールディングス

     協力:トヨタ自動車株式会社、日本パラ競技連盟副理事長花岡伸和

         様、詩人豆塚エリ様、大学生鱒渕   羽飛様

     参加者:水海道第一高校及び松山工業高校の皆さん 

 

      

  • ワークショップの様子

  今回も昨年度に引き続き、Zoomを利用して、各高校様と(株)ベネッセコーポレーション新宿オフィス、各講師陣(自宅)を結んで開催いたしました。各学校では消毒・全員マスクなど感染症対策を行うなど、withコロナにおけるハイブリッド型のワークショップとなりました。

  最初にMCの東京大学大学院 情報学環 逆瀬川特別研究員からの説明からスタートいたしました。

  次にAPEV鈴木理事・東京大学生産技術研究所次世代オフィス室長大島教授・東京大学大学院情報学環長山内教授の挨拶のあと、松山工業高校・水海道第一高校からの学校紹介を行っていただきました。

  導入動画としてEVと今回のワークショップについての説明を鈴木理事の動画を視聴後、google Workspace for Educatiom jamboardを使いアイスブレイク、車いすユーザー花岡様・豆塚様・鱒渕様の動画を視聴し、それぞれの方の課題分析を行いました。

 さらにEV開発に関する技術の観点からトヨタ自動車・豊島様、社会的な観点からの課題解決について山内教授の動画を視聴いただきました。

 上記を経て、各チームごとに3名の車いすユーザーのうち誰の「できたらいいな」を解決するかを決めて、課題細分化の深掘を質問タイムを経て、各チームで解決先を検討、発表準備をしていただきました。質問タイムでは、各グループから積極的な質問がでて、大変盛り上がりました。時間の足らないチームは、お昼休みの時間も使っての発表資料作成という熱の入れようでした。

 発表はgoogle presentationを使っての発表です。各チームとも、テーマに沿った課題解決を行動のステップにそって

具体的なアイディアをそれぞれ絞った課題に対して、短時間ながらよく考えたフレッシュな発想でのご発表をいただきました。アンケートからもEVや技術に対する興味関心が深まり、学習意欲が向上したことが確認できました。

 開催にあたり、多くの方々にご協力、ご参加をいただけましたこと、心より感謝いたします。今後も、若い世代へEVに対する理解促進、次世代人財育成なども推進して参ります。今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

●本件に関するお問い合わせ先

一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)  事務局

113-0033 文京区本郷7-3-1

東京大学 情報学環・福武ホール

TEL050-3375-4937 FAX050-3153-2686

E-mail: info@apev.jp

Visit our website: http://www.apev.jp/

会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員限定で公開
いたします。

今回の題は
「ドイツにおけるエネルギー気候政策と法整備」
です。

・概要

ドイツでは昨年メルケル首相が退任し、ショルツ新政権に代わったが、新政権は
エネルギー転換推進に関して、前政権以上に野心的な政策を掲げている。
本イベントでは、ドイツの代表的シンクタンク、アゴラ・エナギーヴェンデのマ
ルクス・シュタイゲンベルガー所長代理が「ドイツのエネルギー・気候政策の最
新動向とドイツが目指す脱炭素の姿」を解説し、自然エネルギー財団の一柳絵美
研究員は、2021年12月に公開したレポートから、「ドイツの政策・法整備と今後
の展望」を説明した。本稿ではその内容をお伝えする。


★詳細レポート(12ページ)は下記よりご覧下さい。
http://www.apev.jp/sns/


※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
 E-mail:info@apev.jp Website:https://www.apev.jp
関係各位 
学生の皆様

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

 一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)は2013年から2019年まで計4回、東
京モーターショーの開催時期に合わせ2年毎に「国際学生EVデザインコンテスト」
を実施して参りましたが、世界に蔓延しているCOVID-19への対応として、2021年
は中止し2022年に大幅にリニューアルした第5回を開催致します。
先日ご案内致しました記者発表会に引き続き、本日参加募集を開始します。
今回のコンテストはテーマを「"社会デザインとEV"2040の提案」と題し期限を明
示したテーマを設定致しました。時代は大きくEVに傾いています。そこで我々は、
EVの役割を単なる移動体の観点からではなく、人々の生活に必要不可欠なモビリ
ティとしての在り方、そして人々の豊かな暮らしとは何かを考えるコンテストに
すべきだと結論付けました。
その結果、今回のコンテストでは、社会そのもののデザインの構築、即ち"社会
デザイン"の理想的な姿を考える中から、EVのモビリティとしてのあるべき姿を、
参加者と協賛企業・APEVが一体となりテーマのより良い解決策を導き出したいと
考えています。
今回は、これまで以上に人材の育成に焦点を置き「融合型人材(モビリティ・ア
ーキテクト)」なる次世代の人材の発掘にも重点をおいたコンテストにしたいと
考えており、3月27日(日)にプレワークショップを東京で開催して、当コンテス
トに興味を持つ学生さんにコンテストの趣旨を説明すると共に、協賛社を含む主
催者との意見交換を行います。
環境問題や自然災害・移動の安全・エネルギーなど喫緊の課題及び、サービスを
中心とした新しい社会システムの構築に関して、学生諸君から発想から生み出さ
れる新しい「社会デザイン」を期待しています。
参加を期待する学生諸君の専門性は特に問いません。我々は文理融合を推進して
いきたいと考えています、2040年の社会と、そこに活躍するモビリティの未来を
研究したいと思う諸君であれば、誰もが参加資格を有します。我々はこれまで以
上に、専門性に拘らず多分野の学生諸君の参加を期待しています。

★参加申込方法
下記の特設HP
和文<http://www.apev.jp/contest/>
英文http://www.apev.jp/contest/en/>
をご覧の上、下記のエントリーフォーム(どちらか一方)に記入をお願いします。  
和文<http://www.apev.jp/contest/contestform/form/>
 英文<http://www.apev.jp/contest/contestform/form_en/>
参加申込〆切は5月10日(火)で、1次作品の〆切は6月10日(金)です。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

★参考
◎1月20日の記者発表会の報告書はこちら
和文:https://www.apev.jp/news/2022/02/youtubeev-2022.html
英文:https://www.apev.jp/en/news/2022/01/reportpress-conference-social-ev-design-contest-for-international-students-2022.html


◎1月20日の記者発表会のビデオはこちら
和文<https://onl.la/Tmi3rvZ>
◎下記のWeb媒体に当コンテストの記事が掲載されました。
・Web モーターマガジン https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17512765
・同じ記事がcarviewにも転載されました。
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/566bd702cc35f99a35b4034e9df67b96c3b3897a/?mode=short


・レスポンス(ライター:中尾真二様)<https://response.jp/article/2022/01/20/353392.html>


・WebCG(ライター:林愛子様)<https://www.webcg.net/articles/-/45869?lid=epu_45869>


・アスキーJP(ライター:鈴木ケンイチ様)<https://ascii.jp/elem/000/004/082/4082457/>


							
★弊会では引き続き、会員を募集しております。 お気軽に事務局までお問い合
わせください。
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□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
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会員・報道機関各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
去る2022年2月8日に駐日インド大使館主催で、インド2022-23年度予算 オンラ
イン円卓会議が開催されました。
官庁関係や自動車メーカーが参加され、弊会からも有馬理事が登壇しましたので
ご報告致します。
 

              「記」

1.日時:2022 年 2 月 8 日(火)14:00~16:20	
			
2.場所:オンライン(Webex)
								
3.インド側登壇者	  
・駐日インド大使 サンジェイ・クマール・ヴァルマ 氏(H.E.Mr.Sanjay Kumar 
Verma)
・経済商務担当公使 モナ・カンダール 氏(Ms.Mona Khandhar)
									
4.内容									
1)開会の挨拶:14:00~14:10(10分)
   駐日インド大使のサンジェイ・クマール・ヴァルマ氏から開会の挨拶があり
ました。
	
2)予算の説明:14:10~14:40(30分)						
   経済商務担当公使のモナ・カンダール氏からインド政府の2022-2023年度予
算説明がありました。

3)予算に対する日本側のコメント:14:40~16:20(100分)							
  政府関係者や自動車メーカーに交じって弊会理事の有馬がコメントを述べま
した。

【有馬仁志理事のコメント】
 電気自動車普及協会は、EV/PHV/FCVの実証実験や普及活動についての情報共有
を行い、普及に向けた議論も実施しています。
技術委員会では、EVの開発について技術的観点から講演・議論を行っています。
内燃機関自動車をEVへ変換するための、コンバージョンEVガイドラインを発表し
ております。
 本年は、国際学生"社会的"EVデザインコンテストを実施する予定です。
今回は、大きく変わる自動車業界の流れから、これまでEVのデザインをメインと
したコンテストのコンセプトを変更し、「2040年の社会デザインをメインとした
中でのEVの役割・デザイン・ユーザビリティ」を考えるコンテストとしておりま
す。ぜひインドの学生の方にも参加いただき、未来のモビリティについて一緒に
考えて行きたいと思います。
 インドでは、再生可能エネルギーについて拡大する計画をされているとのこと
ですが、EVの普及についての情報をお聞きし、インドの電気自動車普及について
ビジョンや課題など意見交換を行わせていただきたいと思っております。
例えば、ローカルの小規模な太陽光発電を組み合わせた、仮想発電のネットワー
クからもEVへ充電できるような構成では、グリッドから独立した形で運用可能で
す。

4)最後に、モナ・カンダール氏が、オンラインラウンドテーブルへの参加の
感謝のことばを述べられ、閉会。

★写真入りの報告書はhttps://www.apev.jp/2022%E5%B9%B4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E5%86%86%E5%8D%93%E4%BC%9A%E8%AD%B0_APEV%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%E6%A1%88.pdf
									
★弊会では引き続き、会員を募集しております。 お気軽に事務局までお問い合
わせください。
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□特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先::一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686   E-mail:info@apev.jp
会員各位

皆様には平素より弊会の活動にご協力賜り心よりお礼申し上げます。

第4回技術委員会ウェビナーを下記の通り行いますので、皆様のお申込みをお待
ちしております。

■開催日時: 2022年2月25日(金)13時30分~15時

■開催場所:マイクロソフトTeamsによるウェビナー

■プログラム:

13:30~5分間  開始宣言/代表理事挨拶

13:35~35分間 「超小型電動モビリティによる地域経済圏創出」Future(株)
CEO 井原 慶子 様(*略歴)

14:10~5分間 上記に対するQ&A

14:15~5分間 休憩

14:20~15分間 海外展示会Future Mobility Asiaのご紹介
        合同会社International Linkage代表 竹生 学史(たけお まさ
        ひと)様

14:35~15分間 「コンバージョンEVに係るR100-02の適用範囲」  
        国土交通省関東運輸局自動車技術安全部技術課 今泉 良明  様

14:50~5分間 上記に対するQ&A

14:55~3分間 技術委員会担当理事お礼

【講師略歴】
*井原 慶子 様 Future(株)CEO、カーレーサー、日産自動車(株)取締役

井原慶子.jpgのサムネール画像
1997年3月 法政大学経済学部 卒業
2013年1月 国際自動車連盟Women in Motorsport評議会 アジア代表評議員
      ドライバーズ評議会 女性代表委員
2013年4月 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科 特別招聘准教授
2015年4月 経済産業省産業構造審議会2020未来開拓部会 委員
2015年7月 外務省ジャパン・ハウス有識者諮問会議 委員
2015年9月 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科 特任准教授
2016年6月 (株)ソフト99コーポレーション 社外取締役(現職)
2018年6月 日産自動車(株) 社外取締役(現職)
2020年4月 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科 特任教授(現職)
2020年10月 Future(株) 代表取締役(現職)

■参加条件:原則、APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)
      非会員も1回のみ可

■お申込み方法:ご参加希望の方は、2月22日(水)18時までに 下記内容を
   <info@apev.jp>へメール頂きたく。
+++++++++++++++++++
◎メールタイトル:「第4回技術委員会参加申込」
◎本文
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご参加代表者役職:
・同上氏名: 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上電話番号:
・ご参加者全員のEmail:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※尚、賛助会員:1名様まで

■お申込み後の対応
・お申し込みメールが届きましたら、担当者から受領メールをお送りします。
 受領メールが半日以内(休業日除く)に届かない場合は【リマインダー】を付
 けて再送して下さい。
・2月24日(木)13時頃にTeamsから開催通知を送り致しますので、当日はそこか
  らご参加下さい。

※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、下記事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では会員を募集しております。
 お気軽に下記事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ   https://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ https://www.apev.jp/entry/
 ●正会員(企業向け) :年会費 1口 10万円
  賛助会員(個人向け):年会費 1口 1万円
  特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

一般社団法人 電気自動車普及協会 事務局
〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp

会員・報道機関各位

 

地域eモビリティ推進委員会 第18回 を以下の通り実施いたしました。 

 

Ø 日時:2022年2月3日(木) 14時~15時40分

Ø 場所マイクロソフトTEAMS 会議

 

写真付きのリリースは以下よりご確認ください。

https://www.apev.jp/%E5%9C%B0%E5%9F%9Fe%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E7%AC%AC18%E5%9B%9E%E5%AE%9F%E6%96%BD%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9.pdf

 

 Ø プログラム  ご発表資料は会員サイトからダウンロードできます

  1.「ゼロエミッション東京」の実現に向けて 

       ~令和4年度EV普及事業概要~

     東京都環境局 地球環境エネルギー部ZEV推進担当課長 栗原 毅様

  2EVの普及動向と、再エネとの組み合わせ方

     産業技術総合研究所安全科学部門主任研究員 櫻井啓一郎様

  3.副委員長鈴木高宏(電気自動車普及協会理事)よりご挨拶 

 

  • ご出席者 順不同

企業・団体

伊藤忠エネクス株式会社、岡山科学技術専門学校愛三工業株式会社

サンタックス株式会社新明工業株式会社、株式会社タックス本部、

THK株式会社、Terra Motors 株式会社、ニチコン株式会社、

日産自動車株式会社日本バーズ株式会社、日野自動車株式会社

株式会社日の丸リムジン、本田技研工業株式会社、

マサル工業株式会社、丸紅株式会社、株式会社 水上パーツ商会、

三菱オートリース株式会社、ヤマハ発動機株式会社、

リコージャパン株式会社鹿児島県、群馬大学、

一般社団法人 太陽光発電協会東京都環境局、東京都都市整備局、

公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構、

国立研究開発法人 産業技術総合研究所

主催 一般社団法人 電気自動車普及協会

 

今回は毎年ご発表いただいている東京都様の「ゼロエミッション東京」にむけ

た次年度の方針と施策、EVユーザーであり、長年太陽光発電や地域の脱炭素

化の研究をされている櫻井様よりご講演をただきました。

最初は、東京都環境局 地球環境エネルギー部ZEV推進担当課長 栗原 毅様より、『ゼロエミッション東京」の実現に向けて~令和4年度EV普及事業概要~』のご講演をいただきました。

現在、都議会で審議中ですが、ゼロエミッションビークル(ZEV)に関する予算は、令和3年度が約114億円に対し、令和4年度は約438億円と大幅に積み増しいただき、東京都様の本気度がとても伝わるご発表をいただきました。都民の6割が集合住宅ですが、集合住宅への充電設備に対する金額的支援のみならず、管理組合の合意や充電利用の費用設定などの支援を行うマンションアドバイザーの無料派遣など細かいサポートも行っていただいております。ぜひご利用いただき、EVの普及につないでいただければと思います。

次に産業技術総合研究所安全科学部門主任研究員 櫻井啓一郎様より、 EVの普及動向と、再エネとの組み合わせ方についてご講演をいただきました。これまでよく言われていたEV普及を阻害する要因について、海外での成功例や具体的なデータをもとに普及にむけた具体的な観点をご説明いただき、EV普及にむけて勇気の出るご講演内容でした。その一方、国内でも大きな変革期であり、変化にむけた動きを加速させていく必要性を強く感じました。

最後に副委員長の鈴木よりご挨拶をさせていただきました。

 

ご発表いただきました皆様、ご参加いただきました皆様に、この場を借りてお礼を申し上げます。

皆さまと力をあわせて、気候危機に対する具体的な対策として、

EV/PHV/FCVの普及活動を中心とした、ビジネスモデル自体が大きく変わる

100年に一度の大変革期」での、新しい活動の推進に努めて参りたいと思い

ます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

本会合のプログラム中で発表・紹介された資料は、

 電気自動車普及協会 会員限定サイト内にて公開いたします。

 会員以外の方でご参照されたい方は、下記の事務局お問合せ窓口までご連絡ください。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

   「地域eモビリティ推進委員会」次回(第19回)会合のお知らせ

 マイクロソフトTEAMS会議によるWEB開催を2022年6月~7月で予定しております。

 詳細は、当会HP並びに会員情報サイトにてお知らせしております。

 ご参加希望の方は、下記の事務局までお問い合わせくださいませ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。

 お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページ  http://www.apev.jp/

●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/

●正会員(企業向け):年会費 110万円

 賛助会員(個人向け):年会費 11万円

 特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

 

【本件に関するお問い合わせ先】

一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)

 事務局  安嶋(ヤスジマ)、小堀(コホリ)

113-0033 文京区本郷7-3-1

東京大学 情報学環・福武ホール

TEL050-3375-4937 FAX050-3153-2686

E-mail: info@apev.jp

Visit our website: http://www.apev.jp/

関係各位

 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
日頃から弊会の活動にご協力下さり、心より感謝申し上げます。

2022年1月20日にオンラインで行われました「国際学生"社会的EV"デザインコン
テスト2022オンライン記者発表会」のビデオをYouTubeにアップしました。
下記の5本がこちら<https://onl.la/Tmi3rvZ>にまとまっており、どなたでもご
覧になれます。

1.ご挨拶:APEV 会長 鈴木 正徳(4分)

2.APEV及びコンテスト説明(32分)  
実行委員長:山下敏男* 実行委員:荒木恵理子*(*APEV理事)

3.記念講演:モビリティ×ICTの観点から見た2040年の社会デザイン【創造】
(17分) 
審査委員長 藤原 洋 APEV理事

4.パネルディスカッション:モビリティ×ICTの観点から見た2040年の社会デザイ
ンと人材育成(62分)
パネリスト:協賛社4社+藤原 洋(モデレーター 山下 敏男)

5.お礼挨拶:APEV 代表理事 田嶋 伸博(4分)

◎記者発表会の写真付き報告書はこちら
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  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
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