2017年4月アーカイブ

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■Waymo、米国で自動運転車を貸し出すプログラム【US】

■-40~+150℃で使える全固体2次電池、車載やIoT向け【UK】

■スバルライン、EVや燃料電池車は規制外に【JP

■日産自動 電気自動車を3年間貸与【JP】

■パナソニック、中国の車載電池工場が開所 今年度中に稼働【JP】

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■グーグル系、自動運転タクシーの試験サービス 米西部で【US】

■百度、自動運転車向けオープン技術基盤「Apollo」--ソフトや車両、ハードを提供【CN】

■正道集団、シリーズハイブリッド型電気自動車を発表【CN】

■悪路を走れる小型EV、台湾HAHA社が開発【TW】

■自動運転車 全国5か所の道の駅で実証実験へ【JP】

■日産、Mobileyeの自動運転プラットフォームに正式参加――クラウドソースのリアルタイム地図搭載へ【JP】

■日産、「ニスモ」ブランド強化 EVなど世界販売 【JP】

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■テスラ、世界でEV充電器設置倍増 17年中に1万基【US】
-米テスラは24日、今年中に電気自動車(EV)向けの急速充電器について都市部を中心に年初時点から倍増させ、世界で1万基以上にすると発表した。充電拠点を大型化し、高速道路沿い以外にも増やす。同社は量産モデルEVの今年中の投入を計画しており、販売台数の急増が見込まれることから、インフラ整備を急いでいる。

■米アマゾン、自動運転技術の活用検討 トラックやフォークリフト、配送効率
化【US】
-米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は24日、インターネット通販大手アマゾン・コムが配送効率化に向けて、自動運転技術の活用を検討する専門チームを社内に設けたと報じた。関係者の話としている。

■アップル流「自動運転」は利益優先 車内コンテンツに注力か【US】
-アップルがカリフォルニア州で自動運転車の公道テストに乗り出すことを受け、同社による自動車開発への期待が高まっている。しかし、専門家は「アップルが開発を目指しているのは車本体ではなく、自動運転車に対応したアプリやサービスだ」と指摘する。

■「ロボットカー」は目指さない──Audiが描く自動運転の未来図DE】
-Audiが描くモビリティの未来は人が「移動させられる」のではなく、主体的に自ら「移動する」世界なのである。だからこそ、自動運転とは人が運転から解放されて楽になるものではなく、あくまで「移動の自由」をバックアップするものだ。自動運転のレヴェルが上がっていったとしても、それは変わらないであろう。

■メルセデス・ベンツは電気自動車への移行を加速する【DE】
-メルセデス・ベンツは、既に次の10年以内に10種の新しい電気自動車モデルを投入することを約束していたが、今や少なくともそれを3年早めて、2022迄にその目標を達成しようとしているようだ。メルセデスは電気自走車へのシフトを予想以上に緊急な課題の一つとして捉え、他のメーカーの移行を追うのではなく、むしろ先導したいと考えている。

■Adient社が自動運転車の座席などを披露、中国専用品も【FR】
-「自動運転時代に乗客がよりリッラクスに乗車して、よりコミュニケーションを取りやすいような使い方をイメージして設計した」

■中国がEV主戦場に 上海ショー開幕、強まる環境規制 【CN】
-上海国際自動車ショーが19日、開幕した。ひときわ大きなスポットライトを浴びたのが電気自動車(EV)だ。世界的な環境規制の強まりでEV需要は拡大する見通し。中国ではEVの現地生産が2018年から義務づけられるため、各社は中国でのEV強化策を相次ぎ表明した。最大の自動車市場である中国がEVの主戦場になろうとしている。

■前途汽車、中国系初のスーパーカータイプEVを2017年末に量産【CN】
-中国の前途汽車(QIANTU社)は2017年4月19日、「上海モーターショー2017」(一般公開:4月21~28日)で、中国企業として初のスーパーカータイプの電気自動車「前途K50」の準量産型を展示した。2017年末から蘇州工場で量産して出荷する。価格は70万元(約1120万円、政府補助を利用する前の価格)前後の予定。

■ホンダ、中国でEVを18年発売 現地専用モデル 【JP】
-ホンダは19日、中国で2018年に電気自動車(EV)を発売する方針を明らかにした。ホンダが中国でEVを発売するのは初めて。中国専用モデルのEVを開発する。環境汚染が深刻な中国では、環境負荷が小さいEV普及の機運が高まっている。ホンダは中国市場に合ったEVを投入して、現地需要を開拓する。

■DeNA、横浜で自動運転、市と動物園で実験 【JP】
-横浜市とディー・エヌ・エー(DeNA)はバスの自動運転事業に乗り出す。金沢動物園内で月内に実証実験を行い、2018年度には公道などで実施する計画だ。起伏が多い地形の横浜市は高齢者など「交通弱者」向けに地域交通の需要が大きいが、採算面で課題が多い。自動運転の事業化により、少子高齢化時代に対応した市内交通網の構築につなげる。

■ヤマト運輸とDeNA、自動運転の実験開始【JP】
-ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(=DeNA)は4月17日、神奈川県藤沢市の一部エリアで自動運転技術活用を見据えた次世代物流サービスの実用実験を開始した。宅急便受け取りや仮想モール購入商品についてエリア内での指定場所へ10分刻みの指定時間で専用車両が移動して、顧客が受け取れるオンデマンド配送サービスと買物代行サービスの取り組み。将来の無人による自動運転技術を活用した事業への第1ステップとして来年3月末まで行っていく。

■トヨタ、18輪の大型燃料電池トラックを発表 【JP】
-トヨタは4月19日水曜日(現地時間)、ロサンゼルス港で貨物の運搬に使用する巨大な燃料電池トラックを発表した。この18輪の大型燃料電池トラックは、燃料電池技術が大型商用車に応用できるか否かを検証する大掛かりな実証実験の一部となる。

■自動運転レベル3、保険による補償があれば「利用したい」が75%【JP】
-調査結果によると、緊急時以外は自動走行する自動運転レベル3の利用意向について、保険による補償があることを前提とすれば75%が「利用したい」と回答した。保険がない場合の利用意向は28%にとどまる。

■ドローンと自動運転車が連携し、有線給電で長時間巡視。エアロセンスとZMP【JP】

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■IntelがMobileye買収、自動運転開発は3勢力に【US】

■米ミレニアル世代の7割「EVに関心無し」との調査結果【US】

■オープンワールドゲームの仮想空間で自動運転車のソフトウェアを訓練する - 例えばグランド・セフト・オートなど【US】

■ボルボとオートリブ、自動運転と運転支援システムのソフトウェア開発を開始【SE】

■既存の街路灯柱に簡単に取り付けられる、EV用充電ソリューション「char.gy」【UK】

■独アウディ、EVコンセプト「e-tron スポーツバック コンセプト」公開。市販モデルは2019年に投入【SE】

■中国科学院がLi窒素2次電池、アンモニアの超省エネ製法に?【CN】

■愛知、自動運転で先陣めざす【JP】

■電気自動車の競争力で日本がトップ ローランド・ベルガー調査【JP】

■トヨタの電気自動車、数年以内に中国市場に投入へ 【JP】

■自動運転の配送めざす「ロボネコヤマト」プロジェクト、ヤマト運輸とDeNAが開始【JP】

■スズキなど3社、インドでリチウムイオン電池を製造へ【JP】

■パルコ、ネット資金でEV開発協力 VBを支援【JP】

■パナソニックが新型センサー、自動運転車の操舵向けで攻勢【JP】

■これから世界はEVへ舵を切るのか?【JP】

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■米EVに「2018年危機」、購入助成の終了で市場崩壊の可能性...米メディア【US】

■キャデラックの自動運転車「テスラ以上の安全性」で今秋発売【US】

■テスラ、EVトレーラーを9月に公開 商用車に参入 【US】

■【上海モーターショー2017】VW、EVコンセプト初公開予定...完全自動運転も可能【CN】

■自動運転 遠隔操作公道実験へ基準 クリアなら警察庁許可 【JP】

■住友商事など、EV・リユース蓄電池活用する「みらいの島」共同プロジェクト始動【JP】

■ホンダ、ハイブリッド車と電気自動車の「クラリティ」を世界初公開【JP】

■自動運転のソフトを遠隔更新、半導体大手に商機 【JP】

■矢野経済研究所、2020年市販化を見据えた次世代モビリティ市場調査を実施【JP】

■旭化成 EVのコンセプトカー開発 GLMと共同【JP】

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■燃料電池は軍事用途で生き残る【US】

■ルネサス、自動運転に再成長託す 世界200社と連合【JP】

■自動運転よりも"無人運転"が注目される理由【JP】

■自動運転バスの課題、バス停にぴたり横付け停車する「正着制御」に挑む【JP】

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■電気自動車と無線充電の近未来【WS】

■2030年に米国内自動車走行の25%が自動運転になる(研究結果)【US】

■インテルがイスラエルの「自動運転」企業を買収する理由【US】

■「栄光のル・マン」再び-マックイーンのポルシェが電気自動車で復活【AT】

■EVインフラの肝、充電器 世界標準狙う日本の「秘策」【JP】

■ルネサス、HEV/EV向けインバータソリューションを開発...世界最小クラス【JP】

■北陸観光、EVで応援 日産など、福井でカーシェア出発式 【JP】

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■フォード、中国でエコカー販売比率を7割に EV重点開発 【US】

■ヨーロッパ、電気自動車普及に向け、ディーゼル車を本気で廃止へ【DE】

■メルセデス、独宅配大手に1500台のEV納入へ...コネクトサービスも提供【DE】

■BMW社の「MINIクロスオーバー」 PHEV導入、EV走行は約40km【DE】

■VWグループがSUVスタイルのEVコンセプトカー「ビジョンE」発表、レベル3の自動運転にも対応【DE】

■「自動運転、レベル3は安全性に懸念」...ボルボカーズCEO【SE】

■電気自動車に韓国製部品利用へ【PH】

■エコカーの本命は「なぜPHEVか」日産、エンジン並EVを20年頃投入【JP】

■容量はリチウムイオン電池の15倍、超高容量の「空気電池」を開発 【JP】

■ホンダはなぜグーグルと自動運転での連携を考えたのか【JP】

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■アウディとポルシェ、協業を加速...自動運転や電動化で【DE】

■中国自動車大手BYD、欧州でEV拡大 ハンガリーと仏に工場 【CN】

■EVカーシェアを宿泊施設で展開...日産×JTBの「ゼロエミッション・ツーリズム」【JP】

■自動運転で走れるシステムを公開 ルネサス【JP】

■群馬大、自動運転でNTTデータと提携 人工知能など活用 【JP】

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■自動運転の通信技術、規格を巡る主導権争いで火花【US】

■自動運転向けセンサーフュージョンはローデータを使う【US】

■世界最長のEVパレード、ギネス新記録の746台を達成...大半がテスラ モデルS【NL】

■電車ならぬ「電気トラック」が、これからの運輸業を救う!?【DE】

■電気自動車、走行中に無線で充電 日本精工・東大など【JP】

■日本電産、EV・PHV駆動モーター 開発投資10倍超-車載の主力製品に【JP】

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■Teslaの時価総額がFordを抜いた―投資家の電気自動車への期待は高い【US】

■ダイムラー、EV 10車種以上を投入へ 2022年までに【DE】

■ダイムラーとボッシュ、完全自動運転車の開発で提携 【DE】

■奇瑞汽車、中国初の全アルミEVを発売【CN】

■電気自動車や自動運転技術 国主導で開発システム導入へ【JP】

■国際航業、神津島で太陽光・蓄電池・EVによる自立電源システムを構築【JP】

■国交省、バス・タクシー向け補助金の公募開始 例年より条件が少し変化【JP】

■自動運転がケイレツを打ち壊す?【JP】

■低コストなセンサーで完全自動運転を、メンターの統合処理プラットフォーム【JP】

■日産、最高速190km/hのEV...『ブレードグライダー』プロトタイプを日本初公開【JP】

■日本の電気自動車ベンチャーGLMが世界で注目を集める理由【JP】

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