2013年11月アーカイブ

会員、報道機関 各位
 
拝啓 皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。  
             

電気自動車普及協議会(以下APEV)は、本年1月15日に記者発表した
「国際学生EV超小型モビリティデザインコンテスト」の表彰式を、
第43回東京モーターショーの主催者企画である"SMART MOBILITY CITY 2013"の
「国際シンポジウム-次世代モビリティがもたらす未来の暮らし」の一環として
行いましたのでご報告いたします。

             「記」

1.日時:2013年11月24日(日)10時30分 - 12時15分

2.場所:東京ビッグサイト  会議棟6階会議室 400人

3.共催:電気自動車普及協議会 読売新聞社

4.内容概要:詳細はこちらをご覧ください・・・PDFファイル形式(638Kbyte)
  
1)主催者挨拶:電気自動車普及協議会 代表幹事 田嶋 伸博

2)祝辞 1. ダッソー・システムズ(株) 代表取締役社長 鍛治屋 清二 様
     2. 東京大学大学院情報学環 准教授 山内 祐平 様

3)審査風景の紹介:スライド

4)審査委員紹介

5)各賞の発表、賞状授与・副賞目録贈呈及び各賞作品を受賞チームが発表
 (賞の名称:学校名、チーム名、モビリティ名の順)
・最優秀賞 グランプリ  :九州大学、KID、CIRMO
・優秀賞 ストラタシス賞 :千葉大学、PDL、ICON
・優秀賞 CATIA賞       :モラトゥワ大学(スリランカ)、Team Mora、
Ladybird
・優秀賞 SwYm賞       :天王寺学館高等学校、TgMg、ATTRACT
・優秀賞 ワコム賞       :首都大学東京、VOLTAGE、2Way Ev

6)審査委員と参加学生との質疑応答

7)ゲストスピーカー:日産自動車(株) ゼロエミッション事業部 シニアエンジ
ニア 柳下 謙一 様

8)総評とお話し:審査委員長 奥山 清行 様

9)終了後、来場者に対してモーターショーの入場券プレゼント及び
   審査委員の著作や関連グッズの抽選が行われた

10)受賞作品については、こちらをご覧ください・・・PDFファイル形式(638Kbyte)
      
-以 上-
APEV会員企業・関係者様各位

電気自動車普及協議会(APEV)では、2013年5月から、次世代を担う学生を対象に、
昨今様々な分野から注目を集めている「超小型モビリティ(EV)」やそれを取り巻く
環境デザインを提案していただくというコンテストを実施しました。

このたび、応募26校32チーム(日本国内19校25チーム、海外5ヶ国・7校7チーム)
から最終審査にて5校5チームが優秀作品として選出されました。

各賞の発表と受賞チームによる作品の発表並びに表彰式を下記の概要で行います。

師走の迫るお忙しい中とは存じますが、ぜひ、学生さん達の熱い想いのこもった
「次世代のクルマのカタチと未来の環境デザインのあり方」の発表を皆様にも
ご覧いただきたく、ご案内いたします。

ご家族、ご友人のみなさまお誘いあわせの上、ご来場いただけますよう、
お待ち申し上げております。

★ご希望の方には、「東京モーターショー2013」入場チケットをプレゼント!
当日会場にて引換え・お渡しいたします。お申し込みの際に、
入場チケットのご希望の有無を明記ください。

★★当日ご来場者プレゼントもあります! (抽選で100名様に当たります)
審査委員長 奥山清行様、審査員 安藤忠雄様ほかから素敵なプレゼントを
多数お預かりしています。内容は当日をお楽しみに。

★★★申込方法:締め切り11月20日(水)18時
こちらの申込書に要事項を記入の上<info@apev.jp >へメールください。

「記」
式典名:SMART MOBILITY CITY2013 国際シンポジウム
次世代モビリティがもたらす未来の暮らし
「超小型モビリティデザインコンテスト表彰式」
日 時:2013年11月24日(日)10:30?12:15(予定)
場 所:東京ビッグサイト 会議棟6階
共 催:電気自動車普及協議会・読売新聞社

プログラム内容:

10:30から 開会 ご挨拶/祝辞

10:40から 各賞発表・表彰
(1)九州大学 :チーム名 KID
(2)千葉大学 :チーム名 PDL
(3)モラトゥワ大学(スリランカ):チーム名 Team Mora
(4)天王寺学館高等学校 :チーム名 TgMg
(5)首都大学東京:チーム名 VOLTAGE
(チーム名アルファベット順・発表順はこの限りではありません)

11:50から ゲスト・スピーチ
日産自動車株式会社 シニアエンジニア 柳下 謙一氏

12:00から コンテスト総評・講演 審査委員長/工業デザイナー 奥山 清行氏

詳細はこちらをご覧ください・・・PDFファイル形式(991Kbyte)

<お問い合わせ先>
電気自動車普及協議会 (APEV)内
EVデザインコンテスト 事務局長 安嶋 言一郎
TEL:050-3736-8325 E-mail: info@apev.jp
Website: ttp://www.apev.jp/contest/

-以 上-

「モビリティ×G空間×O2O」11月15日開催

皆様

関西EVイノベーションネットワーク会議が協力しています
無料イベントの連絡がありましたので、お知らせいたします。
掲載が遅くなり申し訳ありません。

            「記」

 今回は、LIGAREが注目している分野である「G空間」と「O2O」に焦点をあ
てます。
しかし、まだまだプレーヤーが少ない分野で、手探りの部分が多い分野です。
これからのモビリティは「ひと」や「まち」とツナガリ、様々なモビリティサー
ビス
が誕生すると思われます。
 このツナガリがモビリティや人の移動に、どうような付加価値をもたらし、
ひいてはQOLのい向上につながるのか?人の移動を「身近」に「楽しく」・
「オシャレ」にするものは何か?などについてディスカッションを行います。
 
 ※当日は、自動車メーカーによる電気自動車の展示・撮影も行われます。
 
 [セミナー内容]
 1. イントロダクション(10分)  
 司会 自動車新聞社 取締役 井上 佳三 (LIGARE プロデューサー)
 
 2. プレゼンテーション(50分)(調整中)
 インクリメントP 第2商品部長 宮本 央 氏
 ゼンリンデータコム 新規サービス推進室 プロデューサ 持地 麻記子 氏
 サムライインフィニティ CEO 芦野 貴大 氏
 トンガルマン CTO 水野 博之 氏
 六甲産業 代表取締役 盛岡 康博 氏
 
 3. ディスカッション(60分)
 
 4.議論のラップアップ[まとめ]
 
 日時:2013年11月15日(金) 13時30分?15時30分
 
 [参加費] 無料
 
 [定 員] 100名
 
 [会 場] 知恩院 和順会館
 http://www.wajun-kaikan.jp/
 京都市東山区林下町400-2
 阪急電車河原町駅から徒歩約15分(※お車でのご来館はご遠慮ください)
 
 [お申し込み]
 企業・機関名、所属・役職、所在地、参加者名、連絡先(電話番号、E-mail)

ご記入の上、 ligare1115@j-np.com  宛にメールでお申込み下さい。
 
 [お問い合わせ]
 株式会社 自動車新聞社 井上
 兵庫県神戸市中央区御幸通8-1-6(神戸国際会館22階)
 TEL: 078-570-5763 E-mail: info@j-np.com

詳細はこちらのチラシをご覧ください。・・・PDFファイル形式(922Kbyte)
会員、報道機関 各位

拝啓 皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

電気自動車普及協議会(以下APEV)では、去る9月10日-11日に大韓民国
済州島で行われた「2013 International Green Island Forum」
に参加いたしました。下記に概要をご報告申し上げます。

             - 記 -

「2013 International Green Island Forum」
日 時:2013年9月10日(火)-11日(水) 
会 場:済州国際コンベンションセンター(ICC)
      (大韓民国済州特別自治道西帰浦(ソギポ)市)
共同主催:済州特別自治道、国会知識経済委員会、国会環境委員会、IUCN、UNEP
共同主管:済州道エネルギー公社、済州道開発公社、JDC、韓国電力、DAUM、
POSCO、三星重工業など

【参加内容】
「2013 International Green Island Forum」
  1.  9月10日(火) 鈴木幹事講演、およびフォーラム参加各国講演者と懇談
  2.  9月11日(水) 済州特別自治道政府企画室長ほか関係者と懇談、
               来年2月予定の済州EVエキスポ等について意見交換を行う

済州島では、国を挙げて推進に積極的なスマートグリッドの国際的先進実証地として
様々な企業団体により各種フィールド実証が行われており、毎年国際フォーラムを
開催しています。

写真付詳細報告書はこちらをご覧ください。・・・PDFファイル形式(855Kbyte)

このアーカイブについて

このページには、2013年11月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年10月です。

次のアーカイブは2013年12月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。