日本たばこ産業株式会社 様

https://www.jti.co.jp/

にご参加いただくことになりました。

 

会員一覧は、こちら
http://www.apev.jp/member/

EASYMILE 様

http://www.easymile.com/

にご参加いただくことになりました。

 

会員一覧は、こちら
http://www.apev.jp/member/

http://www.apev.jp/関係者各位

地域eモビリティ推進委員会 第9回 の日程が決まりました!

テーマは「自動運転」です。

詳細企画が決まりましたら、またご連絡いたします。

◆日時:2019年4月22日(月) 15時~17時
◆ 場所:東京都内

ご参加希望の方は、下記の事務局までお問い合わせくださいませ。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページ  http://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/

□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料


本件に関するお問い合わせ先

一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: http://www.apev.jp/
関係各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では2013年から東京モーターショーの
開催に合わせて「国際学生EVデザインコンテスト」を実施して参りました。
2017年から対象を『EV全般』へと変更し、次世代を担う若者の育成を主目的とし、
デザインの持つ創造力・企画力を遺憾無く発揮する事により、モビリティ社会の
将来のあり方や環境への新しい取り組みを世界に向けて発信して行きたいと考え
ております。
本年は東京モーターショーの年になりますので、第4回を開催するにあたり記者
発表会を下記のように開催しましたのでご報告致します。
お忙しい中をご参加くださった皆様に心より感謝いたしますと共に、関係各位及
び報道機関各位の皆様には今後ともより一層のご支援を賜りますよう、お願い申
し上げます。

★参加応募は2月5日から可能で、下記の特設HP
 和文<http://www.apev.jp/contest/
 英文<http://www.apev.jp/contest/en/
をご覧の上、下記のエントリーフォームにご記入をお願いします。
 和文<http://www.apev.jp/contest/contestform/form/
 英文<http://www.apev.jp/contest/contestform/form_en/

          - 記 -

◎日時 2019年1月25日(金)13時30分~15時30分
◎場所 東京大学情報学環 福武ホール 福武ラーニングシアター
〒113-0033文京区本郷7-3-1  http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities-inside/theater.html

◎次第

◇ご挨拶:「電気自動車普及協会の活動について」 会長 横川 浩
 APEVの紹介に始まり、地域eモビリティ推進委員会活動の一環として昨夏に東
京都事業である東京アイランドモーターショーに協力した。今後もモビリティの
大変革期において、ESG投資で目標設定されているモビリティ電動化の流れをチ
ャンスととらえて持続可能な社会を目指して活動して行く。

◇コンテスト説明:理事/コンテスト実行委員長 山下 敏男
 説明資料はこちら。<http://www.apev.jp/news/190204_A.pdf>
◇記念パネルディスカッション:過去のコンテストに入賞した若手デザイナーの座談会
パネラー:<第一回 2013年入賞>氏名/当時の学校/賞名/チーム名/現職 の順
 西村 隆様/千葉大学/ストラタシス賞/PDL/トヨタ自動車㈱ 東京デザイン研究所 先進技術開発カンパニー 
 稲葉 理夢様/首都大学東京/ ワコム賞/VOLTAGE/日野自動車㈱ デザイン部<第二回 2015年入賞>
 中部 主貴様/京都工芸繊維大学/最優秀賞/Nasawo-polus/㈱本田技術研究所 四輪 R&Dセンター
 林 貴之様/専門学校HAL大阪/丸紅情報システムズ賞/Takayuki Hayashi/㈱ダイハツビジネスサポートセンター 

ファシリテーターの山下実行委員長より下記の内容についてOBOGデザイナーと意見交換した。
 説明資料はこちら。<http://www.apev.jp/news/190204_B.pdf>
0)現在の仕事自己紹介
1)デザインコンテストでの役割と苦労したこと、良かったこと
2)現在の仕事でデザインコンテストの経験が役立ったこと
3)これからのデザインコンテストに期待すること (例:ワークショップ)
4)後輩の学生へのアドバイスや期待

<主なコメント>
・「良かった事」は参加者がSNSで交流した、学校の授業では出ない課題に挑戦した、ワークショップでプロのデザイナーからアドバイスを貰った、Dプリンターで模型を作って貰った。

・「役立っている事」は社会の変革や環境を考えた広義のデザインを考える練習が出来ていた、表彰式で大勢の前でプレゼンをした、環境や人の幸せなど究極の目的を考える気構えを持てる、競争相手に勝つ為にどうアピールするかを考えた、最終目的を常に意識するようになった。

・「今後のコンテストへの期待」はワークショップは是非継続して欲しい、ワークショップでデザインの立体化が迅速にできると良い、このコンテストを是非続けて欲しい、過去作品のアーカイブを作って欲しい。

・「後輩学生への期待」は「私たちの時代はこうしたい」という提案で我々先輩を驚かせてほしい、新しいアイディアをどんどん出して欲しい、ワクワクする好きな事に挑戦して欲しい、クリエイティビティを発揮できる「場」なので挑戦して貰いたい。

・山下ファシリテーターより
とても良いメッセージを頂いたので、関係者に伝えて行きます。皆様には是非活
躍して頂きたい。
コンテスト作品のデーターベース化は宿題として実行する。
◇記念講演:日野自動車㈱新事業企画部&コーポレート戦略部 主査 松山 耕輔様
「モテるクルマから、持たないクルマへ?」暮らしたい社会と新しいモビリティの役割デザインを軸にしてそれに留まらずクルマの魅力とは何か?を考えるデータと切り口をお話しされました。
 説明資料(短縮版)を会員専用SNSにアップします。

◇お礼:代表理事 田嶋 伸博
ディスカッションでは入賞者の方々の成長した姿を見て、審査が間違っていなか
ったと安心した。又、当時の提案が現実になって来ていて、提案作品が時代を先
取りしており産業界の為にも意義があると思う。
OBOGの皆様には今後もコンテストのアドバイザー等でご協力頂けるとありがたい。
皆さまのご支援に感謝すると共に、今後もよろしくお願いします。

★写真入りの詳細報告書はこちら。(http://www.apev.jp/news/190205.pdf

【コンテスト概要】
◇主催:一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)
◇後援:環境省、経済産業省、国土交通省、公益社団法人 自動車技術会、東京大 学大学院 情報学環、東京都、一般社団法人 日本自動車工業会 (申請予定、50 音順)

◇1次協賛
NTN㈱、カーデザインアカデミー、 ㈱トゥールズインターナショナル、日産自動
車㈱、㈱ベネッセホールディングス、丸紅情報システムズ㈱
(★2次協賛募集中、お問い合わせ先は最後にあります)

◇審査委員
◎審査委員長:中村 史郎氏(CEO (株) SHIRO NAKAMURA DESIGN ASSOCIATES)
◎審査委員:
 安藤 忠雄氏(建築家、東京大学名誉教授)
 奥山 清行氏(工業デザイナー、KEN OKUYAMA DESIGN 代表)
 長屋 明浩氏(ヤマハ発動機㈱執行役員デザイン本部本部長)
 パトリック・ルケモン氏(工業デザイナー、元ルノー副社長)
 ジャン・ファ 氏(広州自動車グループデザイン担当副社長)
 田嶋 伸博(一般社団法人電気自動車普及協会代表理事)

◇募集課題と審査
・課題:ゼロエミッションEVの可能性を最大限に活用した未来のモビリティとそ の社会のかかわりのデザイン提案(地上を走るのを基本とする)
・下記2点の課題を審査する(1次審査)
 ①実際の使用シーンを考えて(1)ユーザー(2)インフラ(3)パッケージ ング(4)新しい技術を使って何をするのか?を文章や必要に応じて図やグラフ で説明する
 ②使用シーンを含んだスケッチ:手書き可
・最終審査&表彰式
全てのファイナリストは東京モーターショー会期期間中に東京で行われる表彰式 の場で作品のプレゼンテーション(パワーポイントにより5分程度)を行い、その 結果を含む最終審査により最優秀賞(グランプリ)を始めとする各賞が決定され、表彰される

◇参加資格
1)2019年4月時点で18歳以上の学生(学校の種類問わず、2~6名のチームも可、1校で複数チームも可)
2)エントリー費:無料
3)主催者が指定するSNSに登録し、各種案内にタイムリーに回答できること
4)所属する学校の教員がコンテスト参加を承認し、参加者を指導できること
5)募集要項の 11項「注意事項」及び12項「個人情報の取り扱いについて」に同意すること
6)応募作品やコミュニケーションに使用する言語は英語とする(母国語を併記することは可能)

◇審査基準
1)オリジナリティ:アイデアが独創的でコンセプトが明快であり且つ実現の可能性が感じられる
2)デザイン:時代性・社会性を反映し魅力的である
3)プレゼンテーション力:プレゼンテーションの表現力、説得力が高い
 *応募者自身のオリジナル作品で、国内外で未発表であること
◇賞:ファイナリストに与えられる
・最優秀賞 副賞20万円、
・経済産業大臣賞及び国土交通大臣賞(副賞各10万円)を申請予定、
・協賛/協力企業が提供する賞(賞の内容は協賛社により別途決定)

◇概略日程
2019年1月25日(金)13時30分-:記者発表会@福武ホール(募集要項・1次協賛発表)
2019年2月5日(火):エントリー開始
2019年4月30日:エントリー締切
2019年5月31日:1次作品提出締切
2019年6月12日:1次審査結果発表
2019年6月下旬:ワークショップ1 東京
2019年8月14日:2次作品提出締切
2019年8月31日:2次審査結果発表
2019年9月中旬:ワークショップ2 東京
2019年10月末~11月初:最終審査と表彰式@東京
2020年2月~3月:最終報告会
 (予定は予告なく変更される場合があります)

                   以上

★一般社団法人 電気自動車普及協会では引き続き、会員を募集しております。
お気軽に事務局 info@apev.jpまでお問い合わせください。
・トップページ: http://www.apev.jp/  
・入会ご案内ページ:http://www.apev.jp/entry/
正会員(企業):年会費 1口10万円
賛助会員(個人):年会費 1口1万円
・特別会員(自治体・報道機関等):年会費 無料
★お問い合わせ先:
一般社団法人電気自動車普及協会(Association for the Promotion of Electric Vehicles:APEV) 
事務局内 
デザインコンテスト実行委員会 事務局 安嶋(やすじま)
  電話:080-4630-8325   E-mail:contest@apev.jp
 APEV Website:http://www.apev.jp/ Contest Website:www.apev.jp/contest/
 <住所>〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1東京大学 情報学環 ・福武ホール
地域eモビリティ推進委員会 第8回 を以下の通り実施いたしましたのでご報告いたします。
 
Ø 日時:2019年1月28日(月) 15時~17時
Ø 場所:(株)IDOM様 会議室
Ø 地域eモビリティ推進委員会 第7回会合のレポート(写真付き)はこちら
 
    ・プログラム  ※なお各発表資料は会員限定サイトにてダウンロードすることができます。
 
1.委員長 田嶋伸博(電気自動車普及協会理事)よりご挨拶
2.東京都 環境局 環境改善部 自動車環境課長 堀 哲様       
     「『ゼロエミッション東京』の実現に向けて~平成31年度EV普及事業概要~」
3.公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 担当課長  熊井大様
       「カーシェアリングの普及状況と課題」
4.株式会社アース・カー 営業部 渡辺 修平様     
       「アースカーカー シェアプラットフォームのご案内」
5.モビリティジャーナリスト・株式会社モビリシティ代表取締役 森口將之様
       「カーシェアリングの海外事例」
6.委員長 田嶋伸博、副委員長 鈴木高宏(電気自動車普及協会理事)よりご挨拶
7.初参加の皆様による自己紹介とディスカッション ※その後、会場内で名刺交換会 等
 
    ・ご出席者 ※アイウエオ順

【会員企業・団体】
株式会社アース・カー
アスクル株式会社
株式会社IDOM
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
スズキ株式会社
株式会社ダイヘン
日産自動者株式会社
日野自動車株式会社
株式会社日吉回漕店
株式会社水上パーツ商会
株式会社マクニカ
丸紅株式会社
株式会社光岡自動車
株式会社村田製作所、
株式会社モビリシティ
リコージャパン株式会社
【省庁・自治体】 国土交通省 自動車局 環境政策課
【東京都】 環境局環境改善部 自動車環境課、総務局 行政部 振興企画課
【主催】 一般社団法人 電気自動車普及協会
 
 冒頭、委員長の田嶋より新年のご挨拶と今後のご協力についてお願いを申し上げました。続いて、東京都 環境局 環境改善部 自動車環境課長 堀 哲様より、 「ゼロエミッション」東京の実現に向けて~東京都 平成31年度EV普及事業概要」のご発表がございました。益々EV・FCVの普及が進む計画となっております。
 
引き続きまして、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 担当課長 熊井大様よりカーシェアリングの普及状況と課題についてのご説明、株式会社アース・カー 営業部 渡辺 修平様からは、これまでの取り組みでのご苦労を活かした新サービスアースカーカーシェアプラットフォームのご案内。またモビリティジャーナリスト・株式会社モビリシティ代表取締役 森口將之様からは、カーシェアリングの 海外事例(スイス、フランス、ドイツ、アメリカ)についてご説明をいただきました。
 
最後に委員長 田嶋、副委員長 鈴木よりご挨拶をさせていただきました。
 
ご発表後に行われた質疑応答も活発となり、時間ギリギリまで意見交換が行われました。会場まで足をお運びいただき、ご発表いただきました皆様、活発な議論も展開いただきました皆様、ご参加いただきました皆様に、この場を借りてお礼を申し上げます。また会場のご提供、並びに当日の運営にご協力くださいました(株)IDOMの皆様方にも心よりお礼申し上げます。 
 
※本会合のプログラム中で発表・紹介された資料は、
電気自動車普及協会 会員限定サイト内にて公開いたします。
会員以外の方でご参照されたい方は、下記の事務局お問合せ窓口までご連絡ください。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
        「地域eモビリティ推進委員会」次回(第9回)会合のお知らせ
 2019年4月  場所:東京都内 の予定です。日程は調整でき次第ご連絡いたします。
 詳細決定し次第、当会HP並びに会員情報サイトにてお知らせいたします。
 ご参加希望の方は、下記の事務局までお問い合わせくださいませ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
●トップページ  http://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料
 
本件に関するお問い合わせ先
 
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: http://www.apev.jp/

沖縄県宮古島でのEV講習会報告

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度、宮古島市 エコアイランド推進課、㈱オリエンタルコンサルタンツ様の
依頼により、自動車整備士を対象とした電気自動車に関する講習会を宮古島市
役所にて行いましたので、ご報告致します。

           「記」

1 日時:2019年1月17日(木)14:00~16:50(50分3コマ)

2 場所:沖縄県宮古島市宮古島市役所平良庁舎6階会議室
 
3 講師:APEV理事 佐藤員暢

4 演題:電気自動車の最新動向と基本的な整備技術

5 内容:
 1コマ目:世界、日本、宮古島の電気自動車の動向とニーズについてパワーポ
   イントを使用して説明。
   世界の電気自動車の普及台数の推移、充電設備の推移、今後の普及予測に
   ついて説明し、特に中国での目覚ましい普及について強調した。日本での
   普及についても今後急速に増加する予測であることも説明した。
 2コマ目:電気自動車を取り巻く技術についてパワーポイントを使用して説明。
   モーター、モータコントローラ、バッテリーシステムについて、モーター
   の出力特性、モータコントローラの機能、バッテリーセル、バッテリーシ
   ステム構成、BMSの重要性、について説明した。
   また、EMC、バッテリー状態測定など整備技術に関する内容について説明
   した。
 3コマ目:聴講者との意見交換
   電気自動車の整備に於ける要点、トラブルの特徴、バッテリーの点検等に
   ついて意見交換した。
   今後、宮古島に於いて1万台の電気自動車が見込まれており、自動車整備
   場に於いて避けられない電気自動車の整備の重要性について意見交換した。
   その中でも、塩害対応は今後の課題となりそうであった。 

                                                                                                                 以上

◎写真入りの報告書はこちら(http://www.apev.jp/news/190201.pdf)  
                              
◎当日の講演資料は会員専用SNSからダウンロードできます。

弊会では引き続き、会員を募集しております。               
お気軽に事務局までお問い合わせください。
●トップページhttp://www.apev.jp/
●入会ご案内ページhttp://www.apev.jp/entry/
 □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
 □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
 □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 安嶋(やすじま)
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp/

株式会社オリエンタルコンサルタンツ 様

https://www.oriconsul.com/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/
会員の皆様
 
地域eモビリティ推進委員会にいつもご参加いただきありがとうございます。
 
以前ご案内いたしました第8回について、発表者が確定いたしましたので、以下の通りご案内申し上げます。
 
各自治体、業界、企業での活動紹介や、EVをはじめとする次世代自動車普及への課題解決
に向けた率直な議論など、企業,自治体等の方々のより一層のご関心,ご参画を頂ければ幸いでございます。
 
【参加条件】
原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、1回のみ非会員も可
 
【第8回実施のお知らせ】
開催日時:2019年1月28日(月)15時~17時 
開催場所:(株)IDOM様 会議室  ※今回は場所がいつもと変更となっております。
〒100-6425 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルディング25F
 
プログラム:
    委員長からのご挨拶
 
2)東京都 平成31年度EV普及事業概要:
  東京都 環境局 環境改善部 自動車環境課長 堀 哲(ほり さとし)様
 
3)カーシェアリングの普及状況と課題:
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 担当課長  熊井大様
 
4)アースカーカーシェアプラットフォームのご案内:
   株式会社アース・カー 営業部 渡辺 修平様
 
5)カーシェアリングの海外事例:
モビリティジャーナリスト・株式会社モビリシティ代表取締役 森口將之様
 
【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:ご参加希望の方は、1月24日(木)17時までに下記内容を担当者宛メールか、
Fax<050-3153-2686>でお送りください。
担当:担当:荒木(araki@apev.jp)、小堀 (kohori@apev.jp)
+++++++++++++++++++
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※ただし、定員に達し次第〆切らせていただく場合があります
※尚、会場定員の都合上、ご参加を下記のようにさせていただきます
・正会員、特別会員:一社・一団体あたり 2名さままで、3名さま以上ご参加ご希望の方は事務局
<<info@apev.jp>>までご相談ください
・賛助会員は1名さま
 
※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。
 
どうぞよろしくお願い致します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
電気自動車普及協会(APEV)
事務局 荒木恵理子
電話  050-3736-8325
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
会員の皆様
 
地域eモビリティ推進委員会にいつもご参加いただきありがとうございます。
 
以前ご案内いたしました第8回について以下の通り、ご案内申し上げます。
 
各自治体、業界、企業での活動紹介や、EVをはじめとする次世代自動車普及への課題解決に向けた率直な議論など、
企業,省庁、自治体等の方々のより一層のご関心,ご参画を頂ければ幸いでございます。
 
【参加条件】
原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、1回のみ非会員も可
 
【第8回実施のお知らせ】
開催日時:2019年1月28日(月)15時~17時 
開催場所:(株)IDOM様 会議室  ※今回は場所がいつもと変更となっております。ご注意くださいませ。
〒100-6425 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルディング25F
 
プログラム:
1)委員長からのご挨拶
2)東京都様より次年度予算に関するご発表
3)カーシェアリングの普及状況と課題:
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 担当課長  熊井大様
4)民間企業より カーシェアリング事業について (詳細依頼中)
5)カーシェアリングの海外事例:
モビリティジャーナリスト・株式会社モビリシティ代表取締役 森口將之様
 
【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:ご参加希望の方は、1月24日(木)17時までに下記内容を担当者宛メールか、
Fax<050-3153-2686>でお送りください。
担当:荒木(araki@apev.jp)、小堀 (kohori@apev.jp)
+++++++++++++++++++
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※ただし、定員に達し次第〆切らせていただく場合があります
※尚、会場定員の都合上、ご参加を下記のようにさせていただきます
・正会員、特別会員:一社・一団体あたり 2名さままで、3名さま以上ご参加ご希望の方は事務局
<info@apev.jp>までご相談ください
・賛助会員は1名さま
 
※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。
 
どうぞよろしくお願い致します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
電気自動車普及協会(APEV)
事務局 荒木恵理子
E-mail:info@apev.jp
電話  050-3736-8325
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
平素は大変お世話になっております。
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は、株式会社タジマEV様開催の
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』の後援を
しており、12月14日に行われましたので以下に報告致します。

             「記」 

 当日は福武ホールの定員を超える参加者があり、予備の椅子を追加するほどの
盛況でした。
冒頭に弊会名誉会長 福武 總一郎のメッセージを理事・事務局長の椎木 衛が読
み上げました。

◎福武名誉会長メッセージ
 この度、東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVの共同研究が成功し、成果発表
会が開催されるとのこと、大変嬉しく思いますとともに開発にあたられた技術者
の方々のご努力に対して、心より敬意を表します。
電気自動車普及協会の前身である協議会を興してから8年の歳月が流れました。
その間、電気自動車の認知は世界中で急速に進み、いよいよ実際に普及させてい
くという次のステップに入って来ています。

そのタイミングで東京大学と、日本を代表するデザイナーのKEN  OKUYAMAさん、
この度コロラドスプリングスで日本人初の殿堂入りをされました、ヒルクライム
世界チャンピオンの田嶋伸博さんがコラボして開発したEVが、本日世界に向かっ
て発表されることは、大変素晴らしいです。
私の思い描く未来に、着実に近づいていると確信しています。 

この美しい地球を将来の子供たちに残すために、ぜひ、皆様が手を取りあい、互
いに協力し合って、地球環境の保全と、持続可能な社会を実現していただきたい
と思います。
本日は誠におめでとうございます。

◎APEV紹介とデザインコンテスト説明
 椎木より下記のスライドで説明を行いました。
http://www.apev.jp/news/20181221.pdf

 皆様のご協力・ご支援をお願い申し上げます。

■タジマEV社のリリース+++++++++++++++++++

 タジマEVでは、東京大学 福武ホールにおいて『東京大学 堀・藤本研究室と
 タジマEVによる共同研究の成果報告会』を実施しました。

タジマEVと東京大学 堀・藤本研究室では、EV車両運動制御に関わる共同研究に
ついて、「ハイパーEV開発車」を用いて様々な研究開発および実験を繰り返し行
ってまいりましたが、この度一定の成果を得るに至りましたので、成果報告会な
らびにその技術を活用する新開発車両の発表を行いました。

弊社代表、田嶋伸博の概要説明に続き、東京大学 堀・藤本研究室 布施氏から
実験成果についての報告、車両スタイリングを担当するKEN OKUYAMA DESIGN代表
の奥山清行氏からコンセプトスケッチが発表された他、各企業および官公庁(国
土交通省、経済産業省、環境省、いわき市)から電気自動車および環境問題への
取り組みが発表されました。

【本会で発表した新開発車両】

【1】6輪ハイパーEV MONSTER  E-RUNNER  Kode6
 概要:世界最高の性能とスタイリングを持ったハイパースポーツカー

【2】グリーン スロー モビリティ E-RUNNER GSM1
 概要:観光地や施設内の人員輸送を目的とした低速車両
      (今後は自動運転化、ドライバーレス化も目指す)

【3】超小型モビリティ(乗用) E-RUNNER ULP1
 概要:2名の近距離移動に最適化させた国内向けと海外向け仕様も展開

【4】原付4輪(デリバリー) E-RUNNER MD1
 概要:小型で利便性の高い、デリバリー用の原付4輪バン

【5】原付4輪(ライフケアビークル 電動車いす搭載) E-RUNNER MLC1
 概要:電動車いすで運転が可能な利便性の高い原付四輪

【発表登壇者(敬称略)】

【1】一般社団法人 電気自動車普及協会 名誉会長 福武 總一郎
   メッセージ
  (代読:一般社団法人 電気自動車普及協会 理事・事務局長 椎木 衛)

【2】株式会社タジマEV 代表取締役会長兼社長/CEO 田嶋 伸博
   新EV事業化計画概要

【3】東京大学 堀・藤本研究室 修士2年 布施 空由
   堀・藤本研究室 ✕ タジマEV共同研究発表
   独立駆動制御の研究成果発表

【4】株式会社タジマEV 執行役員 次世代パワートレイン事業部長 石井 眞二
   Monster Motor System 開発概要

【5】KEN  OKUYAMA  DESIGN 代表 奥山 清行
   新EV コンセプト概要

【6】フォーアールエナジー株式会社 代表取締役社長 牧野 英治
   フォーアールエナジー事業概要
【7】Global Head of Sales of Easy Mile, Eric WICART
   ドライバーレス新サービス事業概要

【8】KDDI株式会社 ビジネスIoT推進本部 ビジネスIoT営業推進部 
   グループリーダー 福田 博文
   EVのIoTサービス概要

【9】株式会社テクノプロ 代表取締役兼専務執行役員 テクノプロデザイン社
   社長 嶋岡 学
   EV社会実現に向けた人材開発

【10】国土交通省 総合政策局環境政策課 課長補佐 三重野 真代
   グリーンスローモビリティ

【11】経済産業省 経済産業政策局 産業創造課 課長補佐 豊福 亘
   第4次産業革の取り組み

【12】環境省 環境再生・資源循環局 次長 森山 誠二
   福島再生・未来志向プロジェクト

【13】福島県いわき市 市長 清水 敏男
   いわき市バッテリーバレーをはじめとする活動紹介

★タジマEV社のリリース(ムービーあり):https://www.tajima-ev.com/news/181214_news/index.html

★タジマEV社お問い合わせ先:project@tajima-ev.com
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■写真入りの報告書はこちらをご覧ください。
http://www.apev.jp/news/181221_1.pdf

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